EURUSDの1時間足チャートです。
最近はユーロのボラティリティが大きくなっていますが、
総じてユーロ買いが優勢となっています。
しかし、上記では三尊天井のチャートパターンになっており、
そのネックラインを割れていますね。
そして、直近では一旦ネックラインまで戻しており、
ここでプルバックを確認してから再下降となると、
ショートできそうです。
しかし、EURUSDを日足レベルで見ると、
レジスタンスラインをブレイクした上昇トレンドの最中なので、
下方向ではあまり利大を目指さない方が良いかもしれません。
