GBPUSDの1時間足チャートです。
昨日に英関連の指標発表がありましたが、
それがきっかけとなってポンド売りとなって急落しました。
しかし、その後は戻り基調となり、
直近ではブレイクラインまで戻ってきていますね。
今のところ、サポレジ転換を確認した形となっているので、
ここからは戻り売りを考えたい場面です。
逆にロングに関しては、黄色ラインを越えてからでしょうか。
このラインは昨日の指標発表直前から引いていますが、
このラインを超えるようなら昨日の急落を否定する事になり
上げが加速するかもしれません。
