
EURUSDの4時間足チャートです。
最近は円関連の通貨ペアのボラティリティ大きいので、
クロス円中心に取り上げていますが、
今回は久しぶりにドルストレートのEURUSDを見てみます。
見ての通り、4月に入ってからはレンジ相場となっていますね。
上下幅は約100PIPSほどなので、
4時間足レベルのレンジとしては、かなり狭い方です。
ヒゲの飛び出しがあるので、綺麗にピッタリとはいきませんが、
大体、上記のオレンジラインのようなレジサポが引けますね。
この中にレートがあるうちは、
デイトレでも様子見にした方が良いでしょう。
基本的にはブレイクした方についていきますが、
日足が上昇トレンドなので、
上に抜けてくれた方がやり易いでしょうか。