
USDJPYの4時間足チャートです。
最近は度々このUSDJPYの4時間足チャートを掲載していますが、
やはり、米雇用統計の結果が出るまでは
三角持合の中にレートが収まる事になりそうです。
昨日も、三角持合の下限で反発上昇していますので、
このラインは意識されているでしょう。
ボリンジャーバンドも狭くなっていますので、
現在はトレード対象にすべき通貨ペアではないですね。
個人的には、米雇用統計で上にブレイクしたら
素直にロングを検討できそうですが、
下にブレイクしたらショートはやり難そうと思ってしまいます。