
GBPUSDの1時間足チャートです。
最近は要人発言、及びギリシャ問題で
上にも下にも大きく動く事が多いですが、
トレンドと言う意味ではちょっと違うような気もしますね。
単に振らされている感じです。
そんな中、1時間足レベルでは
GBPUSDが割ときれいにラインが引けます。
現在は上昇チャネルライン内で推移していますが、
最新レートはその上限付近に位置していますので、
ここでロングするのは効率が悪そうですね。
やはり、一旦は下限付近まで下げてからの
反転上昇を狙いたい形状です。
4時間足でも買い優勢なので、仮に下限を割れたら
ショートするよりも様子見にした方が良いでしょうね。