・マルチタイムフレーム分析
・サポートレジスタンス
・ダウ理論
・グランビルの法則
・通貨の力関係
以上の5要素です。
どれも画一化した固定の考え方ができるものではなく、
チャートを見つつ、経験値を貯めながら
精度を高めていかなければならないノウハウです。
しかし、これらのうち、「通貨の力関係」に関しては、
最近、面白いアイデアが浮かんできて、
それをインジケーターで表現する為に、
ずっとプログラミングしていました。
面白いアイデアというのは、通貨の強弱の同期です。
どういう事かというと、
マルチタイムフレーム分析に通貨の強弱の要素も加味して、
より精度の高いトレードを目指そう
というものです。
こんな感じのインジケーターですね。

サブウィンドウにある色分けされたラインと
メインチャート左下に表示されている通貨情報によって
トレードを行います。
無料でお渡しできるものではないですが、興味がありましたら、
「MTF通貨の力関係インジケーター」完成のご案内
の記事を読んでみて下さい。