
GBPUSDの1時間足チャートです。
今週明けはギャップダウンで始まり、そののち窓を埋めましたが、
高値を抜ける事は無く、レンジ相場に移行していますね。
本日午前中には、週初の安値に並ぶ位置まで下げましたが、
そこで反発しており、次の動きが注目されます。
4時間足、日足では下降トレンドとなっているので、
基本はレンジの下限ブレイクのショート狙いでしょうか。
レンジの上限ブレイクをロングするのは
ちょっと優位性が少ないでしょうか。
それよりも、レンジの上限に達するようなことになれば、
そこからの反転下降をショートで狙いたいですね。