
GBPUSDの1時間足チャートです。
21日、22日と二日連続で指標発表で急騰しましたが、
その後はどちらも元の位置に戻っており、
チャート形状的にはWトップのようになっていますね。
直下のオレンジラインで支持されている形跡も見られますので、
まずは、このライン際での攻防を確認したいです。
もしも割れるようなら、売り目線で見ていって、
目標値はその下のオレンジラインまでとなるでしょう。
しかし、4時間足以上の大きな時間軸では、
全般的に上昇トレンドなので、
できれば反転上昇を狙った方が良いのかもしれません。