最近はボラティリティーが大きくなっていますので、
1時間足チャートだと振り幅が大きくて見にくいです。
USDJPYに関しては直近の安値に並ぶ位置まで下げてきました。
なんかチャートの形状が昨日記事にしたUSDCHFと非常に似てますね。
東京時間から大きく円高に動いていますが、
オレンジラインでの攻防に注意が必要です。
この辺りで一旦は止まりそうですが、トレンドの継続性からすると、
近々割れてしまいそうな気もしますがどうでしょうか。
と、書いているうちに、何だか現在割れてきている感じがします。
特に材料は出ていないようですが、
東京時間からこれほど下げるとなると何かあるのではと、
神経質になってしまいます。
