やはりFOMCで割れました。 前日に引き続いて、EURUSDの4時間足です。 前回の記事で書いたとおり、FOMCをきっかけにして、 大きくラインを割れる動きとなりました。 深夜でしたので、残念ながらこの下落に乗ることはできませんでした。 現状は、直近の安値付近で持ち合っている状態ですね。 ここを明確に割れてくると、今度のターゲットは、大陽線の始値付近でしょうか。 本日も政策金利発表あり、ドラギ総裁の会見ありで、 上下に大きく触れる可能性が高いですね。 方針としては、 1.2217を割れてくれば、売り方針で、 割れなければ様子見で臨みたいと思います。