2011.10.27

0:46


売買サイン系商材もまた流行ってきたんでしょうか・・

色々でてきます。


こちらは無料でひとまずばらまいているので

メール登録すれば

(有料のものと分けてます)表示して見れます。


http://www.fxturbomarks.com/free.php?c=37



以下、このね~ちゃんをキャラに出したものは

他にも出てます。

使用しているインジはそこらへんに転がってるもん

ばかりです。


http://www.forexultrascalper.net/

2011.10.26

23:25


Pinpoint-Renko System


+20pips以上、STOP=30pips で

13勝1負け


前回は全勝でしたので、

このところ 17勝1負


利幅は私の場合、平均30pipsなので

30x17=510pips -30pips = 480pipsです。

(10/17-10/26)



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Singnals Maichine


10/14 - 10/26 +206pips


http://layers-break.com/SignalsMachine/2011.10.26/DetailedStatement-8.htm


今週は若干足踏みですが、相変わらず

大負けしないでコツコツ稼げる

理想的システムだと思います。


自動売買でもこのてのシステムでも

ヒトのもんには、相当辛口の私ですので、

ここまで結果でれば合格です。












2011.10.24

18:00



本日も引き続き、Signals Machine +

オリジナル手法で検証中です。


日経終了後、ロンドン時間前までで

+19pips です。


売買サインはロンドン時間~ニューヨーク時間

まではかなり頻発します。

エントリーするかどうかの判定基準はまづは

左上のセグメントバーですが、

ポンドとドルが拮抗している時はエントリーしない

という事と、指標発表前もエントリーしない、

この2点はチャート上に表示されるので

助かります。あとは3つのロジックのどれで点灯

したサインかを裁量判断する分けです。





fxtrademasterのブログ


下は日足でのFIBOです。

今年5月の高値、先日の安値からの

50%戻し=1.6000 でレジスタンス、

ピークをつけて現在反転下降中です。


1.5920が当面のサポートラインです。

ここで反転上昇見込みです。

さらに下げても1.5913までかと思います。



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2011.10.21



Signals Machine

10/14 - 10/21 +175pips


今のところ順調です。
エントリーはほぼ100%このシステムに依存、

決済、ストップは60%位は自前で判断してます。


http://layers-break.com/SignalsMachine/2011.10.21/DetailedStatement-4.htm



Range Bars EURUSD の直近のシグナル点灯状況です。

このような完全なトレンド・リバースが発生するのが理想です。

(ボリンジャy-の逆張りなどではないのでお間違いのないように)


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以下FXトレードでの各セッション時間が

明確にわかるツールが無料ダウンロードできますので

ご参考に。このページをクリックすれば

直ぐにツールがダウンロードできます。

登録など必要ありません。


http://www.forexsignallive.com/free-tools.php


ご注意:このサイト=Forex Signal Live を

推奨しているわけではありません。

(私とは一切関係ありません・・)


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2011.10.31

18:05


スキャル商材がまた話題(?)のようですので、

ひとこと。


スキャルシステムの多くは・・・


(1)トレンドとしてBOX(レンジ相場)である事。

(2)”ほぼ”逆張りである事。

(3)アジア時間など時間帯が特定される事。

(4)スプレッドは極小である事。


ほとんどのシステム提唱者は以上を主張します。

(1)~(4)までの条件を満たす相場がどれだけあるか

こういう商材では一切提示してないか、分かっていません。


また”トレンド発生時は弱い”・・・というのが関の山です。


そもそもトレンド相場、BOX相場という見方自体が

既に終わってます。


自論ではそのような”アリガタイ”相場はほとんど存在しません。

アジア時間は微妙で、前夜のニューヨーク時間に対する反発、

コレクション状態、スクイーズ状態が多いですので、

小エクスパンション起こす可能性も最近は多々あります。

また日本時間の午前中などはスプレッド広がります。

(トレード自体が薄いので当たり前な”操作”ですが。)


スキャルのマイナス要因としては、当然ながら

チャートに張り付きで”体力”、”気力”勝負な為、

余程の神経の持ち主でなければ”機械的に”

作業を繰り返して行う事は不可能です。


この他にもブローカー選択、PCの環境などありますが

以上の前提条件を考えると、スキャルは、

”労多くして実無し”の見本みたいなトレードです。


スキャル用シグナルについても、逆張り系ですから

ボリンジャーの2シグマ線に差し掛かった時に

RSI,RCI,MACD、ストキャスなどとペアでサインを

出すのが基本で、ダマシ回避と称してもう一つ別の

指標いれて少しは”見た目”よさそうなサインを

出せますが、結局はスキャル・シグナルではなく

もっと頻度が減ります。