お疲れさまで~す(^o^)

はい今日の投資戦略に関する要注目の映像は、

↓こちらです。




株式投資についてバイ&ホールド戦略を取った場合、売却するまで現金は入らないとい...

株式投資についてバイ&ホールド戦略を取った場合、売却するまで現金は入らないということは、仮に売るのが20年後ならバイ&ホールドでは生活できないという事でしょうか?生活するためには短期での売買が必須ですか?



- 回答 -
インカムゲインてのがありますから配当銘柄なら現金は入ります。
株主優待で換金性の高い物品が貰えるところもあり、オクやら金券ショップで換金出来たりもします。
あなたが配当利益だけでサラリーマン年収くらい取れる元手があるなら、バイ&ホールドでも生活できます。
まあ億単位の話にはなりますが。
評価損はもとより、無配・減配なんてこともありますからそれなりのリスクあります。

たとえ短期売買だとしても、生活資金を運用益で賄おうなんて考えていいレベルの人の質問ではないですわな。

【追加】
税制とリスク/リターン次第。
当然FXや外貨預金という選択肢もありえます。
かつてのセブンイレブンやヤフーのようなハイリターン銘柄が望めそうな状況ではないですし、決済までスワップも課税対象にならない、しかし出金自由とかやってるFX業者もありますから、前より税制上の個別株でのメリットはありませんね。
最大のメリットは資産分散のリスクヘッジ。
今みたいな長期円高傾向だと、為替の影響が少ないor円高受益の大きい安定銘柄だと円高による資産毀損が避けられます。
ある程度の資産持つと、インフレ・為替・コモデティ市場がどう転んでも資産減らさないようにする運用が必要になってくるのです。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

すごい自分的に有りな記事でございました

↓こういうのはどうですか?

メコン流域国の経済発展戦略―市場経済化の可能性と限界

Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2007年 02月号 [雑誌]

BoPビジネス戦略 ―新興国・途上国市場で何が起こっているか

そんじゃまた!(^o^)

こちらもどうぞ