FXシステムトレード株式先物100時間投資動画講座 「DMA」動画投資苑。エクセルで自作できるFX・国内株のトレードシステム -9ページ目

FXシステムトレード株式先物100時間投資動画講座 「DMA」動画投資苑。エクセルで自作できるFX・国内株のトレードシステム

FX・株式投資初心者が投資の基礎知識・分析を学び相場チャートを見ながらテクニックを学び裁量トレーダーとしての必須スキルをを身につけ、エクセルの基礎から関数・マクロを学び独自の完璧なトレードシステムを構築して勝利する、システムトレーダー養成講座。


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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart2/1-2-26/1-2-26.html  

動画   (10分) 基本的なローソク足の例 大陽線、大陰線、小陽線、小陰線、 

http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart2/1-2-26-2/1-2-26-2.html  動画   (12分) 陰の丸坊主、陽の丸坊主、カラカサ 




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裁量トレードで勝てている人は、システムを導入すればもっと勝てる!ということです。
まったく何の知識もなく、勘だけで相場に挑んだのが第一段階。ここで私は100万円負けました。

次にテクニカル分析の本を読み漁り、第二段階で私が到達したのは、裁量トレーダーでした。
ですが、勝つことはできなかった。200万円負けた。
第三段階。

私が継続して勝てるようになったのは、システムトレーダーになってからです。
私が気づいたことは、裁量トレード+システムトレードは最強の投資家を生み出すに違いない、ということです。
過去の膨大なデータを目視で確認していくことが、正直に述べて、不可能です。
ですから、深い分析はせず、ほんの数ヶ月の日足だけを見て、

「ここはデッドクロスでここはMACDがシグナル出してるから買おう」などと、
安易な投資をしてしまうのです。私は恐ろしくて、システムを介さずにトレードをすることなどできません。


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たとえば現物の場合、日経平均の全体的な地合が悪いと、いくらがんばっても買いでは勝てない。
冷静になればわかることです。それに気がつけずに、いや、気がついていても、
パニック状態になっているときは、トレードをやめることはできない。
ただ頭の中は怒りと悔しさと焦りで充満しているので、ふだん行わないような、不合理な投資を繰り返す。

すでに上がりきった銘柄を、天井近辺で買う。よくわからない新興株や、仕手株に手を出す。
マゾヒスティックな負けトレードを繰り返すわけです。
システムトレードでは、このような感情的トレードを一切排除することができます。


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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/sikihou_pub/56/56.html  

連結事業欄をみて儲け具合をチェック (6分) 


http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/sikihou_pub/60/60.html  

コメント欄を見ればみるべき優先順位がわかる (3分) 



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?「システムが世間に出回れば有用性が減るから」
どこかの世界に天才投資家兼プログラマーがいて、彼が「魔法の杖」を組めたのならば、
それを決して誰にも売ろうとは思わないでしょう。

なぜなら、「魔法の杖」は売れまくるからです。
いずれ、世界中のすべての人が「魔法の杖」を使った投資を行うでしょう。

するとどうなるか?もうわかりますよね。
「魔法の杖」を使って投資をする人が増えると、
製作者自身、および購入者の先行利益が徐々に逓減していきます。

結果的に、機能しなくなるわけです。ならば、魔法の杖を誰にも渡さず、自分だけで利益を享受したほうが良い。
ですから仮に、その夢物語的な、勝率99%のシステム、「魔法の杖」が存在したとして、
それが市場に出回った場合、そのシステムはすでに「先行者利益が逓減した後」である可能性が高いわけです。

つまり、あなたの手元に「FXで勝率99%のシステム!」が届くころには、
すでにそれはもう「勝率99%をたたき出すことは出来ないシステム」に
なっている可能性が極めて高いということです。


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「魔法の杖」などではなく、ただの「さびた杖」に変わっている、ということです。
勝率99%・年率200%のシステムなど存在しないことがわかっていただけましたか?

さて、以上の4点から、
「FXで勝率99%のシステム!」という名前の商材は、
システムトレードのことを知らない人(もしくは詐欺師)が作ったシステム、
もしくは「すでに機能しなくなったトレードシステム」であり、
その存在目的は、
「システムトレードのことを知らない初心者をだますための詐欺商材である」
という結論が導き出されるわけです。



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「FXで勝率99%のシステム!
「今後数百年にわたって、何の改良も加えずに、年率200%を維持し続けるトレードシステム」

そんなものは存在しないのです。
そんなものは存在しないのです。
そんなものは存在しないのです。
そんなものは存在しないのです。
そんなものは存在しないのです。
そんなものは存在しないのです。


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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart2/1-1/1-1.html  

動画 (10分) 復習 ローソク足と出来高 





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証券口座よりFX相場の歩み値を取得しエクセルに貼りつけてシステムを作る準備をする



「ど素人が一億円稼ぐ方法」…という本のページを開いてみます。

巻頭はまず、「証券会社に口座を開こう!」から始まります。

それから「ローソク足の読み方」とか「移動平均線の読み方」と続き、

それで本の半分程度を終わります。「え!あと100ページしかないのに、どうやって一億円稼ぐ方法を教えてくれるの?」

私は心の中で叫びますが、本はその答えを出してはくれません。後半の100ページには、相場のチャートが載っています。

「ここでデッドクロスだから買い」だの、「ここで大陽線が出てるから買い」だの…、

何の根拠もない適当なことを抜かしてお茶を濁し、唐突に本は終わります。

株式投資のことを何も知らない人が、「一億円稼ぐ方法」などという、

こういったタイトル負けの本を一冊読んだだけで、相場に向かうとどうなるかわかりますか?



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冒頭で私は、「日本は株式投資の後進国である」と述べました。

その理由は、「システムトレードに関する設備も、書籍も、何もかもが未熟であるから」です。

アメリカの投資関連の訳書を開いてみてください。

ほぼすべての書籍で、システムトレードに関する記述があります。

しかし、日本の書籍は、ひどいものです。はっきりいえば、日本の出版社は最低です。

「一億円稼ぐ方法」などと書いておいて、ローソク足の読み方と移動平均線の読み方をちょいちょいと書いただけの本…。

「あとは実践でガンバレ!」とか、「まずは自分の興味のある会社の株を買ってみよう!吉野屋が好きなら吉野家を買おう!」

などとふざけたことをかいています。

たしかに、日本の書籍にも、すばらしいものはあります。

しかし、私は日本の名著と呼ばれる投資系の本のほぼすべてに目を通しましたが、

システムトレードに関係する本は数冊しか出ていません。

日本では、「システムトレード」という投資手法自体、知らない人が大多数だと思います。

システムに頼らずに。自分の判断で投資を行う手法を、裁量トレードと言います。

私は裁量トレーダーを否定するつもりはありません。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/sikihou_pub/48/48.html  

会社の内容欄で、会社の仕事内容を調べる (6分) 


http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/sikihou_pub/52/52.html  

輸出企業と輸入企業 (7分) 




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今回、こういった夢のようなシステムを、「魔法の杖」と呼ぶことにします。

まあフォークロアに近いお話しなので、こういった名称が妥当かと…。

詐欺システム販売業者「違ぇーよ!俺のシステムは、勝率99%の上に、利益率も高い、魔法の杖なんだよ!」

こういった反論が出てきました。ではこれも論破しましょう。

?カーブフィッティングを行えば、誰でも魔法の杖は作れる

カーブフィッティングとは、都合のいいデータだけを持ってきて、データの検証を繰り返し、一時期だけをつむぐ。

そういった、いわば愚か者がする行為です。

システムを組んだことがある人なら、もしくは懸命なテクニカル分析をしたことがある人ならすぐにわかると思いますが、

優れた(ように見える)システムは、カーブフィッティングを行い、条件を設定すればいくらでも作ることができるわけです。

たとえばある銘柄(日経平均先物でも、USD/JPYでもいいですが)の、

一年間のデータだけを取り出し、売買回数をできるだけ少なく設定する。損切は設定しない。

ここでは仮に、「年に2回トレードを行う」としましょう。ほか条件を細かく設定していけば、

すべての売買で勝てる瞬間は必ず存在する。利益率は少なくてもいい。

極端な話、利益率はたった0.01%でもいい。とにかく、一年間で2回勝てる瞬間が見つかればいいわけです。

これで勝率100%のシステムの完成です。



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一年で二回しか売買できない、しかも利益率はたった0.01%。つまり一年間に二回のチャンスをずっと待ち続けた挙句、

ようやく訪れたシグナルが出してくれた利益はすずめの涙…、おっと、その利益は売買手数料で吹っ飛びます。

さて、そんな「魔法の杖」、あなたは使いたいですか?

このような「使うに値しないシステム」であっても、

「勝率99%以上」と呼ぶことができます。言葉の上では誤りではありません。

「違う!俺のシステムはカーブフィッティングなんか行っていない!

しかも、この半年間、ずっとリアルに勝ててるんだ!」

そうですか。では、最後に矛盾点、三点目です。



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動画   (6分)ローソク足の見方 始値、終値、高値、安値 月足、週足、日足、分足、ティック 
http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/05/05.html  動画 



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株式相場で大負けした日に、悔しさのあまり身の丈にあわないような豪遊をした…、あなたにも経験はありませんか?
「今日はXYZ社株で大勝ちしたから、ちょっとくらい負けてもいいや」と考えて、無理なトレードをする。
「今日はXYZ社株で負けた。悔しい。負けを取り戻したい」と考えて、無理なトレードをする。
こういうトレードをした場合、たいがい失敗に終わります。
私も過去よくあった経験なのですが、デイトレードで負けると、その負けを取り戻したくて、
自分の決めた買いのルールに合致しなくても、何でもいいからポジションを取りたくなる。
別の銘柄に手を出してしまい、また負ける。
システムトレードを導入することで、こういった無駄な投資心理を一切排除することができるのです。


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紛れもない事実ですが、日本は株式投資の後進国です。書店に行けばその事実がわかります。
私は書店の株式投資コーナーに10時間くらい入り浸る男です。毎月欠かさず書店に通い、新刊をチェックしていますが、
そのたびにため息と怒りを感じています。ふざけた出版社…、ふざけた作家…、ふざけた証券会社…。
書店の株式コーナーでよく見かけるのが、
「ど素人がFXで1億円稼ぐ方法」「一年で20万円を2000万円にした方法」
などという本です。


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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/chartmikata_pub/2-8/2-8.html  

下位の迷い足のあと「陽の寄りきり線」は買い転換  (2分) 


http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/chartmikata_pub/2-9/2-9.html

陰線に小陽線がはらむ「陰の陽はらみ」は上昇転換  (2分) 



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「勝率99%の投資法&システム!」を謳った商品が

「砂上の楼閣」であることは次の三点で簡単に証明することができます。

?「永遠に儲け続けることのできるシステムなど存在しないから」

?「カーブフィティングを行えば、小学生にでもシステムは作れるから」

?「システムが世間に出回れば有用性が減るから」

それぞれを系統立てて、ひとつずつ説明していきましょう。

?「永遠に儲け続けることのできるシステムなど存在しないから」

インターネットでは、「99%勝てるトレードシステム」などという商品が売られています。

「勝率99%」魅力的な数字に聞こえます。

ですがこれは、投資の上級者になれば、まったく魅力的な言葉ではありません。

投資における勝率は、ほとんど問題ではないからです。

1回の勝ちが大きければ、99回負けてもいいわけです。

99回買っても、一回の負けですべて吹っ飛びます。勝率は、問題ないのです。

プロ野球などスポーツとは違い、システムトレード、および株式投資に関して言えば、

勝率にこだわる必要はあまりありません。

もちろん勝率が高いに越したことはありませんが、もっと重要なのは、当然ながら、利益率です。

株式投資はスポーツではありません。別に何回勝とうが何回負けようが、どうでもいいのです。

目的はただひとつ。いかに利益を出すか、それだけです。

ここに、

勝率99%のシステム「A」と、勝率1%のシステム「B」があったとして、

どちらが優れたシステムでしょうか?



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どちらが優れているか、これは勝率だけでは推し量れません。

トレードシステムでは、勝率よりも、利益率が必要なのです。

勝率が99%の場合、100回取引をすれば一回は負けるわけです。

99回の勝ちがすべて小幅な勝ちであって、

1回の負けがNY9.11テロや、ライブドアショック、サブプライムショックのような大きな負けならば、

今までの小幅な99回の勝ちをすべて吹っ飛ばすわけです。

裏を返せば、仮に勝率が1%の場合でも、

たった1回の勝ちが99回の負けをカバーするほどに大きな勝ちで、

100回の取引を計算して結果的に利益が上がっているのならば、

それで万事OKなのです。

ただ、「FXで勝率99%のシステム!」という商品が、

驚くべきことに、「ストップ高連発の大幅な勝ちが99回、小幅な負けが1回」の

超優良なシステムであったらどうでしょうか?

そんなものがあれば私は一億円借り入れてでも買いますが、



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/01-03/01-03.html  動画  (7分)

投資に関する心構え 投資の基本 テクニカル投資の基本は、移動平均線、ローソク足、出来高 


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実際にFXシステムを作っていく


では、
映画館に来る前に、パチンコで20万円スリました。
ムシャクシャするので、気晴らしに、
トム・クルーズ主演のアクション映画でも見ようと思います。


さて、あなたは2000円でチケットを買いますか?

A「20万円もすってしまった。倹約しよう」
B「20万円もスッたんだ、2000円ぽっち、どうってことない」


おそらく「B」の考え方のほうが、より人間らしいのではないでしょうか。

いらいらする、むしゃくしゃする、負けた自分を認められない、こういうとき、人間はとんでもない行動に出ます。

Bを選んだ人は、映画館を出たあとも気がまぎれずに、身の丈に合わないような高級料理を食べたり、
キャバクラで豪遊したりするかもしれません。


で、一日寝たらすっかり忘れて、次の日またパチンコ店に行くのです。

コンビニでは一円でも安い発泡酒を選ぶ倹約家なのに、投資で負けた瞬間に突然浪費家に変わる。



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 損益を確認する(実現損益) (2分) 


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実際にFXシステムを作っていく


①映画館に行きました。

事前に、2000円で前売チケットを買っています。

映画館に到着後、チケットをなくしたことに気がつきました。
さて、あなたは、もう一度2000円を払い、入場券を買いますか?

A「仕方ない、もう一度2000円払って、映画を見よう」

B「同じ映画に4000円も払うなんていやだ。買うのはやめよう」


よほど見たい映画ならともかく、
「絶対に買って再入場する」という人は、さほど多くはないと思います。

ですが、次の場合どうですか?

②映画館に行きました。2000円のチケットを買おうと思ったら、
ポケットに入れていた2000円を落としたことに気がつきました。

さて、あなたはチケットを買いますか?


この場合、「チケットを買って映画館に入る」と答える人は
①よりもやや多くなると思います。

いずれの例も、一切サービスを受けない無駄な2000円を失っています。
ですが、①よりも②のほうが、
映画代金として2000円を払いやすいと思います。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-11/4-11.html  


保有銘柄を確認する(保有銘柄一覧/入庫株券の単価変更) (1分) 



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-10/4-10.html  

注文と約定を確認する(現物注文照会/現物約定照会) (2分) 


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それは、彼が?~?までのすべてを満たせているからです。

80%の力で相場に臨めば、きっと勝つことができるでしょう。

私は、裁量トレーダーがシステムを組めば、100%の力。もはや無敵になれると思います。
裁量トレーダーの方にも、ぜひこの商品をお勧めしたいと思います。

そして、私がなぜシステムトレードを導入することで勝てるようになったのか?
それは、すでに?~?までの知識があったからです。?が弱かったのですが、?を取り入れることで、
?すら補填することができたのです。


これで投資に必要な5つの側面、すべてを満たすことができたので、
私は勝てるようになれたのです。
この商品では、この投資に必要な5つの力、そのすべてを手に入れることができます。


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