※サイン配信は、可変型米ドル円5分足ロボチャートを参照
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
※長めのローソク足後に確定したサインについてはちょっと待ってエントリー
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・77.71円で約定、5pips前後獲得で利食い
売りポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし
※サイン配信は、可変型米ドル円5分足ロボチャートを参照
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
※長めのローソク足後に確定したサインについてはちょっと待ってエントリー
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・77.71円で約定、5pips前後獲得で利食い
売りポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし
●本日は、ロボチャートのサインは2回だけですが・・・
2回目の売りポジション利食い・手仕舞の後の追っかけエントリーは可か?
下図で、2回目のロボチャートサインによるエントリーポジションを利食い・手仕舞したのちは、MALトレンドと同じ方向のMACDクロスサインによるエントリーは可です
ただし、あくまで追っかけエントリーですから早めの利食い・手仕舞を
●追加の介入はあるのか?
過去最安値76.25円割れまでは可能性が低いと思われます
ただ、スイス中銀も追加介入が近々にもという話が出てますので、早まることもあり
なお、ドルスイスフラン、ユーロスイスフランがフラン安になる場合は、米ドル円も円安に連動しますので注意が必要です
●インターバンク予約状況
●売りポジションはわずかな利益でも利食い・手仕舞しましょう
すでに5pips未満でも利食い・手仕舞された方もいるでしょう
日経平均株価は200円以上の続落ですが、為替の動きがどうも様子見で推移してます
急反発の可能性もありますので、トントンでも利食い・手仕舞をお勧めします
●米ドル円/今週のテクニカル分析による予想
今週の外国為替市場で、テクニカル分析から予想される見通しは以下の通り
●米ドル/円:強含み 76.77円~80.25円
第2上値抵抗水準:80円87銭(弱い):100日移動平均
第1上値抵抗水準:80円25銭(弱い):8月4日高値
第1下値支持水準:76円77銭(弱い):8月3日安値
第2下値支持水準:76円25銭(強い):3月17日につけた過去最安値
MACD(移動平均収束・かい離度):強含み
ストキャスティクス:強含み
中期見通し:弱含み:76円25銭を割り込むと、09年4月の高値101円45銭と09年11月の安値84円81銭で形成する週足の下降チャネルの下辺にあたる74円38銭に向かう。一方、5月19日の高値82円23銭を超えれば、中期的に弱含みではなくなり、4月6日の高値85円53銭を目指す。
●G7の緊急会議声明で大混乱はなんとか避けられた模様
ただし、円高要因はまだなくなったわけではありませんので、先週同様に下値試しと介入警戒という神経質な相場だと思われます
73円という下値については、当面半年から1年先での長期トレンドと考えて取引してください
ここしばらくは、76円~80円のレンジで推移するものと予想します
※サイン配信は、可変型米ドル円5分足ロボチャートを参照
※急変に備え、ポジションを持ったら必ず利益プラス10pipsから15pipsのリミット設定
※長めのローソク足後に確定したサインについてはちょっと待ってエントリー
●米ドル円デイトレ情報
買いポジション・・・利食い済み、現在ポジションなし
売りポジション・・・78.02円で約定、5pips前後獲得で利食い