●スキャル取引の判断ツール
①ロボチャート&ロボチャートGIGA
②ボリンジャーバンド
③MACD
④MAライン
●日々20pips~80pipsの利益獲得を目指す
8/8 本日よりスキャル取引ノウハウ配信開始
●スキャル取引の第一段階のトレーニング
この練習は、デモトレードで必ず一週間行ってください。
取引の条件や各種ツールのパラメータ設定は以下の通りです。
・取引は米ドル円固定型スプレッドで行うこと
・チャート表示は、1分足の固定型、1分足可変型、そして、5分足可変型の米ドル円を表示すること
・1分足ロボチャートのパラメータ
・1分足ロボチャートGIGAのパラメータ
・1分足MALのパラメータ
・MACDのパラメータ
●練習第一段階
MACDのクロスポイント確定のみでエントリーする練習
なお、利食い・手仕舞については、ボリンジャーバンド第二基準線抜け目安<ロボチャートGIGAのEXITサイン、さらには、日々の獲得目標などを勘案して行えばよいのですが、1分足スキャル取引では取引回数が多くなりますので、1回取引あたり1pips~5pipsの範囲での利食いが多くなります。
また、デイトレと同じくポジションを持ったら必ず急変に備えて10pips程度のリミット設定しながら手動決済で行うこと。
この取引練習では、8/8 午後0時40分時点で、13回の取引チャンスです。
6/24 夜だけ取引の方のスキャルピング
●数時間で20pips~30pipsの利益獲得が可能
スキャル取引では、刻々と出される情報も大切な取引要素となります。
7月中旬からの配信ではそのような情報も配信する予定です。
夜だけ取引でも日々10pips獲得を確実にする取引を目指したサポートとなります。
●スキャル取引にお勧めの追加FX会社
両建て取引可能、スプレッドが1pips以下、約定が確実などの条件満たす証券会社として、ロボ倶楽部で追加推奨するのは下記アイネット証券です。
法人ならレバレッチ200倍まで可です。
CTデモチャートでロボチャートを表示しながら取引するということになります。






















