●会員専用ブログのサイト変更について
10/3よりブログサイトが変更になりますのでご了解ください。
定期的に変更するのは、従前の理由と同じです。
新サイトアドレスは10/3のメルマガ第一便でご案内いたします。
ロボ倶楽部より
●会員専用ブログのサイト変更について
10/3よりブログサイトが変更になりますのでご了解ください。
定期的に変更するのは、従前の理由と同じです。
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ロボ倶楽部より
●メタトレーダー用デイトレ、スキャル取引用チャートシステム配布について
会員の皆さんから、CTと同じ程度の操作性で、かつ、ワンクリック注文や決済のできるクオート表がついているようなシステムの要望が多くあります。
ロボ倶楽部では、皆さんのこのようなご希望について、今般CTと同様の操作性を備えたチャートシステムを配布することにしました。
このシステムは、CTと同様にすべての通貨、すべての時間足に対応してますが、とくに5分足や1分足のデイトレやスキャル取引によいと思います。
注文や決済はクオート表ですべてワンクリックで行えますので、今までのメタトレーダー操作よりかなり便利ではないかと考えます。
さらに、エントリーについてはサインが表示されますし、利食い・手仕舞ポイントについてもシグナルマークが表示されます。
希望者への配布については、今月10日前後を予定してますが、システムとマニュアルをセットでお送りする予定です。
また、配布要綱は下記の通りですが、希望される方はお申込みください。
※CTについて、以前のCMS証券のようなことが心配される方はぜひ入手されることをお勧めします。
CTとほぼ同じ操作環境となりますのでご安心かと思います。
また、これは自動売買システムではありませんのでご注意ください。
※いかにCTの操作環境と同様のものとするかという操作性になってますので、もしCTが使えなくなってもチャート活用の取引が確保できると思います。
※今までの試用では、デイトレ、または、スキャル取引で、平均的に月間1,000pips程度の利益獲得が充分可能なシステムだと考えます。
下記は事務局試用による実績ですが、皆さんにもほぼ同じパフォーマンスが達成可能だと確信してます。なお、主取引はユーロドルでのものです。
※CTをメインにする場合に、双方を表示することで利食い・手仕舞のポイントを参照できます。
※このチャートシステム配布で、CT用、メタトレーダー用のすべての基本システムは配布されることとなります。決して、他の高額商材には手を出さないでください。
今までのシステムの活用だけで、CTでもメタトレーダーでも十分に稼げるはずだと確信いたします。
●メタトレーダー用便利チャートシステム配布要綱
①配布システム
メタトレーダー用デイトレ、スキャル取引チャートシステム
いずれのFX会社のメタトレーダーでも対応しているものです。
②配布費用
一式で6,800円です
ほとんどはサポート費用だとお考えください。
また、お振り込み先は会費納入口座と同じです。
③配布方法
メール添付データで送付
④お申込み期限
10/15まで
⑤その他
ロボ倶楽部会員さんで、ご希望される方のみへの配布となります。
⑥申込方法
「メタトレーダー用便利チャート希望」と記載してお申込みください。
以上
ロボ倶楽部より
●損切りできない人は・・・
スキャル取引において、もう少し利益が取れると思ってポジションホールドしているうちに反転サインが確定し、損切りもできずにいるうち含み損がどんどん大きくなるだけのポジションをどうしたらよいか・・・という相談があります
みなさんにも当然経験のあることでしょう
損切りできないなら、両建てをかけなさい
これしか方法はありません
両建てをかけて、片方のポジションで利益を獲得し、もう一方のポジションについては値戻しを期待してホールドし続けるしかありません
両建てもかけないなら、それはよりリスキーなことなのです
スキャル取引は本来つまみ食い取引ですから、1pipsなくとも利食い・手仕舞することは多いものです
高値近辺での買いポジション、下値近辺での売りポジションなどトントンでも利食い・手仕舞すべきと考え取引してください
来週は、資金量が多くなってきた場合のスキャル取引における分散取引について説明する予定です
資金量が多くなってくれば含み損を抱えたポジションを残しながら取引しても安全な取引ができるもので、1本勝負の取引とは違ったスタイルのスキャル取引となります
ただ、資金が増やせるまでは1本勝負の真剣な、そして、慎重な取引を心がけなければなりませんし、それが本来の取引スタイルやスキルとなります
●本日は、半期末事情から深夜も動く可能性大
半期末事情から、日本の輸出企業から予想以上のレバトリ目的のユーロ売りが出ているようです
ただし、1.3500では下値止めだと考えます
米ドル円については深夜0時が大きく動く可能性あり
●本日半期末のロンドンフィキシングに注意
ロンドンフィックス(ロンドンフィキシング)とは・・・
サマータイム時では、日本時間午前0時(ロンドン冬時間の場合は、日本時間午前1時)。
この時間に、ロンドンフィックス(ロンドンでの仲値)の発表があります。
仲値とは、各銀行が発表する対顧客向け基準レートのこと。
その決定に絡み大口の顧客取引が出やすい。
また、投資信託を設定する場合のレートの基準ともなります。
ロンドンフィキシングなどとも呼ばれ、
この時間に向けて為替が大きく動く場合がよくあります。
基準となるレートなので、リスクヘッジのためオプションをかけていたりすると、
オプション行使レート等に向けた変動で、より大きく動くことも。
「ロンドンフィックスにむけユーロ買いの噂」
「ロンドンフィックスにむけクロス円買いの思惑」とか
マーケットニュースに流れることも多いです。
この時間の前後の時間帯の為替の動きには、いつも要注意です!
●ユーロドルの急落は・・・
ドイツの小売業指標が予想より悪化、日本株価が前日終値を下回り、ロングポジションの利食い・手仕舞、ユーロ売りが出た模様
ただ、本日の下値近辺で反転し再度上昇を予想します
●ユーロドルは明らかな短期アップトレンド入り
本日の下値予想値近辺で底打ちし、下がるようで下がらない、少しづつ下値を切り上げていくアップトレンド形成中です
こういう場合は売りは捨てて、買いのみのエントリーが得策です
相場を知るためには、こまめにブログ情報を見てください
●スイス中銀の小口介入の場合・・・
米ドル円、ユーロドル(EURUSD)ともに急伸します
今までの経験では、小口介入でも100pips程度上伸します
本日の午後4時近辺に注意です