下図は5分足デイトレと1時間足ロボチャート外観図です
とくに、1時間足新システムによる自動売買はコツコツ稼ぐタイプですが、昨日の場合なら、夜帰宅してからロボチャートでは買いサインが確定しましたので、追っかけで買いエントリーし、成り行きで決済ということもできるのです
ロボチャートは道具ですから、柔軟な活用方法を体得できれば、より多くの儲けを出してくれるということです
ロボチャートを活用する上で最も悪い例は、固定観念や思い込みを持ってしまうことです
わかりやすく例えれば、刺身包丁があった場合、刺身しか切ってはならないと考えるか、何を切っても良いと考えるかの違いです
もし、包丁がその包丁しかなかった場合には、前者は刺身以外の調理はできません
後者は、すべての素材を使って調理ができます
これは、結果として大きな違いになりますね・・・道具とはそういうものなのです
グッドラック

