ここ四日間で、ロボチャートのサイン通りの取引では、最大で430pips、最小でも120pipsは稼ぐことができているはずです。
利益獲得の大小は裁量介入が決め手となります
しかし、裁量決済がいくら下手でも負ける人は絶対にいないはずです
もし、負けている人がいるとすれば、その理由はご本人が一番知っているはずです
ときどき発生するボックス相場の時にはロボ倶楽部のメルマガを必ず精読してください
利食いのポイントのヒントが記載されているはずです
グッドラック
●今月末配布するマニュアルにはCTをより安全・確実に活用するヒントが記載されてます。
これは先月お送りしたVTver2をCTに組み入れて代用する方法です。特にボックス相場では威力を発揮します。
なお、CTをメインで使っている人は、先月お送りしたVTver2用ロボチャートを組み込んでパラメータは2か所17で設定して両方のロボチャートを比較してみてください。肝心なところでダマシがないのがこの方法です。
下図でピンク色のサインはVTver2、黒色のサインがCTです。
上段のロボチャートは本日午後7時30分現在のものですが、CTでは売りサイン確定しましたが、VTver2ではまだ発生もしてません。
どちらに優劣があるということでなく、安全性を優先するか、速効性を優先するかの相違です。

