優柔不断と柔軟とはまったく逆のことです
FX取引では、取引主体である皆さんは柔軟であるべきなのです
為替相場というものそのものが優柔不断であり、取引主体はその優柔不断に柔軟に合わなければならないのです
取引主体そのものが優柔不断であってはいけません
その時の相場、その時の各人の時間的都合などを勘案して、すべてにおいて柔軟でなければなりません
取引主体として使用するロボチャート時間足についても固定せず柔軟に対応して各自の都合、優柔不断の相場に都度マッチングしたものを採用することが肝要です。
さて、昨日紹介した10分足について、昨日の米ドル円相場ロボチャート外観図を下に掲載しました。
完全自動売買ならトントンでした。裁量介入による決済を入れた自動売買では約70pipsゲットとなりました。
10分足は5分よりものんびり・安全ですが、裁量介入の必要性は5分よりも重要となります。
ご自分でも過去変動履歴を検討してご活用ください。