CTはフィボナッチ数列・ラインを描画できる機能があります。

下図は本日の米ドル円急落の値戻しで利食いポイントを参考にするためにフィボナッチラインを参考にしたものです。

下図では利食いポイント第一候補の38.2%のポイントで返されて再度下落の兆候が見られる様子です。


その後の予想は、リターンポイントでレンジ相場となり米国市場を迎えるか、再度下落して底値でレンジ相場になるかだと思いますが、さてどうなりますか・・・


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