ロボチャート活用のスィングトレードで、エントリーについてより早く効率よく行いたいお考えの方は、「分析追加」からMACDを選択したときに表示される設定画面で、ShortMAを「5」、LongMAを「10」又は「13」にしてください。
スィングトレードでは、MACDを通常はサインパススルーに活用しますが、上記の数値にしますとエントリータイミングに活用することが可能です。
できれば、今までのMACDと上記のものと二つのMACDを画面に表示することも有益でしょう。
ロボチャート活用のスィングトレードで、エントリーについてより早く効率よく行いたいお考えの方は、「分析追加」からMACDを選択したときに表示される設定画面で、ShortMAを「5」、LongMAを「10」又は「13」にしてください。
スィングトレードでは、MACDを通常はサインパススルーに活用しますが、上記の数値にしますとエントリータイミングに活用することが可能です。
できれば、今までのMACDと上記のものと二つのMACDを画面に表示することも有益でしょう。