コンビニ本部どもは、ふーさんを怖がっている・・・なぜか
加盟店経営者が意識改革してしまうことを怖がっているのである。だから過去においては命すら狙っていたのである。
コンビニ問題とは、所詮は詐欺商法の問題・・・わが国においてはフランチャイズ商法を取り締まる法律がないために、いつまで経っても裁判官そのものがあるべき判断を出せずにいる・・・
こんな裁判に希望を持ってみてもなんの意味もない・・・
ふーさんは、自らのコンビニ裁判において、裁判官に対して「君たちがどんな判断を出そうが、そんなものには従わない」と言い切ってしまった・・・法律という基準でしか判断できない裁判官には限界があるのである。
コンビニ経営者が今なすべきことは、フランチャイズ規制法立法化運動と奴隷契約からの脱却運動である。さらに、コンビニ本部どもと意味のない言い争いなどせずに、次の生活確保のためにお金を稼ぐことである。
本部どもが起こしてくる裁判など負けても良いし、当初から欠席裁判で判決を出させても良いのである・・・コンビニ経営者は借金だらけで、年金も払えない状態の方々が多く、判決が出ても何も取るものすらないのである。
裁判などどうということはないのである・・・そんなことより、早く脱却してお金儲けをして生活確保するのが優先されるべきことである。
脱却とお金儲けの方法はほぼ確立された・・・・あとは本人が決断するだけだろう・・・
多数の加盟店が閉店すれば、コンビニ本部どもは裁判すら起こせない・・・多すぎて裁判維持できないし、世間で騒ぎになることが自らの首を絞めることになるからだ・・・
こういう簡単明瞭な戦略に気づかれるのを極端に恐れているのがコンビニ本部どもだ・・・
こいつらのやっていることは完全な国民騙し商法であり、欧米では犯罪になることだが、わが国ではそうならない・・・法律というものがいかに大切なものか考えなければならない。そして、それは政治の質と関係することである。政治や政治家に関心を持つことがいかに大切かということである。
コンビニ経営者諸君、コンビニ経営にいつまでしがみついていても何も得られるものなどない・・・人生の無駄な時間の浪費でしかないものなど早く切り捨ててしまうことだ・・・
やめるときには、次の生活確保のために必要なものは戻させる、そして、やめてからいっぱい稼げばよい・・・生活基盤と自由こそ君たちの望みじゃないか・・すぐにでもやめなさい。
現在、ふーさんはファミリーマート本部から加盟店をいっぱいやめさせた指導をしたとして、共同不法行為による損害賠償請求裁判を起こされている・・・こんな裁判などどうということはないのです。痛くも痒くもない・・・ふーさんを法廷に引きづり出すということは、メディアやマスコミを引きづり出すということなのである。コンビニ問題にスポットを当てる絶好のチャンスを作ったということである。大いに楽しい裁判を行っている・・・ふーさんは弁護士など付けていない・・・なぜなら、自分よりも詳しくない代理人を付けても何の意味もないからである。