1月23日(金): +732円(+15pips)、トータル -40,084円(-578pips)
本日はあまり時間が無くてやっていませんので、こんなものです。
現金残高 59,916円
1月23日(金): +732円(+15pips)、トータル -40,084円(-578pips)
本日はあまり時間が無くてやっていませんので、こんなものです。
現金残高 59,916円
1月22日(木): +2,600円(52pips)、トータル -40,816円(-593pips)
52pips勝ちましたが、+はたった2600円。今度は逆に枚数を増やしたところで負けて、こつこつとったpipsを消費してしまいました。
これがいける!と思ったやり方、意識すればするほど逆に向かってしまうのは・・・皮肉です。
ちなみに、枚数を増やすといっても、今入れてるのは最小単位の1銭100円か多くても1銭200円です。
現金残高 59,184円
(10万円スタートです・・・)
それにしても、昨日の深夜のドル、ポンド、ユーロの下落はすごかったですね。
FXで儲けられたら、ポンドやユーロに感謝て、ヨーロッパ旅行です!
結果は逆ですが、オバマの就任で騰がると踏んでいた方が多かったようですが、
私はニュースを見て買ったり売ったりしないので関係なし、です。
ちなみに、昨日から自宅でFX用のプログラミング言語の勉強を始めています。
寝不足です。
とりあえず、今日価格が設定した条件に達すると、ケータイにメールが飛ぶようにしました。
常に画面とにらめっこしなくて済んだので助かります。
■ポンドがたった6時間でピーク126円80銭程度から124円までナイアガラの滝のように下落しました。
前回ブログで報告した結果と今回の結果で誤差があったので、まとめて報告します。
1月16日(金): -24,500円(-183pips)、トータル -11,700円(-330pips)
前回プラス2万8000円と報告しつつ、実は深夜のトレードをおこない大負けしました。
調子に乗って一気に枚数を増やしたことが数時間でー4万円近い数字の理由です。
調子に乗ったのは、枚数を増やしたことぐらいでルール自体は比較的遵守したのですが、駄目でした。
以下、今週の結果報告(途中経過)です。
1月19日(月): -6,300円(-16pips)、トータル -18,000円(-346pips)
1月20日(火): -35,816円(-386pips)、トータル -53,816(-732pips)
1月21日(水): +9,100円(+74pips)、トータル -44,716(-658pips)
現在の残高、55,284円。
とにかく、19日、20日が惨劇でした。
21日本日はやり方を変えて望みました。
それが功を奏した?か、+74pipsとれました。
(油断は禁物です。)
ちなみに、本日の取引の損益だけ時系列にならべると以下のような結果になります。
損益 pips
| -3700 | -37 |
| 1400 | 7 |
| 3400 | 17 |
| -1900 | -19 |
| 100 | 1 |
| 3000 | 30 |
| 3000 | 30 |
| 2100 | 21 |
| 1000 | 10 |
| 1200 | 12 |
| 1700 | 17 |
| 2900 | 29 |
| 4600 | 46 |
| -1300 | -13 |
| -5400 | -54 |
| -3400 | -34 |
| -1700 | -17 |
| -2100 | -21 |
| -2400 | -24 |
| 2700 | 27 |
| 3100 | 31 |
| 2100 | 21 |
| 1400 | 14 |
| 1200 | 12 |
| 0 | 0 |
| 1400 | 14 |
| 2400 | 24 |
| 1800 | 18 |
| -2900 | -29 |
| -1600 | -16 |
| -5400 | -27 |
| 4000 | 20 |
| 500 | 5 |
| -1800 | -18 |
| 100 | 1 |
トレード回数が多いように見えますが、ポンド円とユーロ円のペアを並列で扱っているためと、
同じ場面で複数回取引をしているためで、大きく場面を分けると4回程度だったと思います。
上を見てわかるとおり、勝ちも負けも連続する傾向があります。
同じロジックでほぼ同じ場面でやっているので当たり前といえば、当たり前ですが、これを利用して、勝ったばあいに、投入する枚数を増やしたり、負けた場合に逆に枚数を減らしたりすると、pipsがマイナスでも勝てる確率が高まります。
トータル-658pipsでも、-44,716円の損失で済んでいるのはその辺りにあります。
また、私がやっているようにアルゴリズムに頼った判断をする場合は、重要指標発表時等は避けたほうが無難です。
軒並み成績が悪いのがアメリカの重要指標発表でチャートが急激に動いたりしたときに、往復ビンタのように損害を拡大しました。