いよいよ決戦の週がやってきました。

ドル円は史上最安値を更新し、下げ止まるのか?

FOMCを始め、雇用統計など、毎日のように重要指標が

発表されます。

また、アメリカの中間選挙や日銀の金融政策決定会合、

介入にも注意が必要です。


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日付 時刻 通貨名 指標名 変動平均 変動最高 変動率


2010.11.01 23:00 USD 建設支出 27.6 71 38.5%

2010.11.01 23:00 USD ISM製造業景況指数 29.5 71 45.0%


2010.11.02 12:30 AUD 政策金利 41.7 199 54.1%

2010.11.02 18:30 GBP 建設業PMI 20.1 64 27.5%


2010.11.03 11:30 AUD 建設許可件数 25.9 68 27.5%

2010.11.03 18:30 GBP サービス業PMI 29.4 75 37.5%

2010.11.03 21:15 USD ADP雇用統計 26.9 78 30.8%

2010.11.03 23:00 USD 製造業受注指数 18.0 68 17.5%

2010.11.03 23:00 USD ISM非製造業景況指数 22.2 68 25.6%

2010.11.04 03:15 USD FOMC政策金利 47.1 255 51.9%


2010.11.04 09:30 AUD 貿易収支 22.7 49 27.5%

2010.11.04 09:30 AUD 小売売上高 30.7 68 50.0%

2010.11.04 21:00 GBP 政策金利 54.1 204 67.5%

2010.11.04 21:30 USD 新規失業保険申請件数 23.7 82 24.6%

2010.11.04 21:45 EUR 政策金利 25.3 122 22.5%


2010.11.05 09:30 AUD RBA議事録 33.4 128 37.2%

2010.11.05 18:30 GBP 生産者物価指数 30.3 94 37.5%

2010.11.05 20:00 CAD 失業率 57.0 125 79.5%

2010.11.05 21:30 USD 失業率 64.8 151 85.0%

2010.11.05 21:30 CAD 建設許可件数 26.2 88 30.8%

2010.11.05 23:00 USD 中古住宅販売保留 23.9 64 27.0%


※変動平均は、過去の指標発表時の変動幅を平均したものです。

(変動幅=指標発表後30分間の高値-指標発表前の終値 単位:pips)

(米国の指標についてはドル円。その他はドルストレートの値です。)

※変動最高は、過去の指標発表時の変動幅の最高値です。

※変動率は、過去の指標発表時に30分間で30pips以上動いた確率です。

※数値には誤りがある場合があります。

※投資は自己責任でお願いします。