東京タイム終盤に100円台をトライするも、

引き続き98.40~100.40円といった2円ほどのボックスを抜け切れていない。


このまま100.40円のレンジ上限を超えていくことが出来るのかどうか、

チャート的にはまずはそれを注視してみたいところです。