http://ameblo.jp/fx-sys-blog/entry-10030486272.html
バカな奴らですねぇ
負荷を減らすために、スプレッドを拡げるなんて発想は、アホです。客から見れば約定してナンボだろうが、業者から見れば儲けてナンボだ。
損しないために拡げているのに気がつけよ。
いかにもインターバンクが理想のように書いているが、インターバンクはただの金儲けのための市場だ。損しないためにスプを拡げるのは日常茶飯事。
業者で拡げなくてもインターバンクで勝手に拡がるわい。業者がレートを操作するということは、逆にインターバンクにレートが無いときも約定させてくれるというメリットも考えろよ。
インターバンクは24時間いつでも出来るとは限らない。指標前は誰も手を出さない。買いたいといっても、売ってくれるところはない。それでも買いたいなら、レートが悪いけど売ってやるがどうだ?ということだ。
スプレッドを拡げたくらいで、負荷が軽くなる程度のしょぼいシステムを使っているようじゃ、逝ってるシステムだ。
必ず約定させる命題を実行する上で、足かせが損しないことだ。そのために拡げている。
FXでシステムを担当していたわりには、何も分かっていない。それとも正直に書くのはまずいのか?業者にいたのなら、どこまで譲れる線なのか分からなかったのか?
そうだ、システムではなくて、カバーディールの負荷を減らすために寄せたり拡げたりは、当たり前で、こんなもんインターバンクじゃ普通のことだ。業者がやらなくてもSTPだったらカバー先がやってることだ。
いつから、指標というタイミングが売買のタイミングになったんだ。もともと売買しないタイミングに売買をする連中が入ってきたから、変化しているんだ。そのくらいわかれよ。
アホが蔓延していないのが救いだ。