・ピボット『基準値』で、逆張りしてはいけない。

・ブレイクを確認してから、その戻りを売買順張りする。


1日の結果

■一週間の反省

 紙に書き出して壁に貼った。

 ①ポンド円、ユーロ円、『ピボット』での逆張り。

  -15pに逆指値して、利益50p以上、損30pでやる。

 ②ネックライン割れは積極的に攻めて、粘ること。

  利小では決済せずに、この一回で一日の利益を

  出せるように、辛抱強く頑張ること。

  決済して、すぐに他のトレードポイントを探しても中々ないのだから。

 ③N計算値、V,Eを有効に、当日の値動きからだけではなく、上昇、下落の

  転機となった天井、底から(前日、前々日)計算する。

 ④トレンド発生狙いのポイント時間は、

  9:00~10:30

 16:00~17:00

  その他は、様子見とすることでぐっと勝率が上がる。(無駄な損が減る)

 ⑤急な下落、上昇は1時間足のミドルバンドまで戻る可能性が高い。

  1~2円を20~60分間で変動したら、その事も頭に入れて突っ込み売り買い

  をしない。逆に、ドテンで逆張りも視野に入れる。


■第8回 ご愛顧特別感謝祭 投資戦略フェア2010

 に申し込みした。

 1月23日(土) 10:00~18:20 (9:30開場)


 初めての講習会なので、楽しみ。


■他には

 ・行政書士や社会保険労務士のことをぼんやり考えた。

 ・口座に小額移して、スイング用口座を作るか悩む。 ←様子見

 ・チャートはトレンドライン割れも重要だが、ネックライン、レジスタンスライン、

  サポートラインを引き、それに準じてトレードするのが確実かな?