今日は夕方のEUR時間は仏)の消費者信頼感指数ですね。
昨日独)の消費者信頼感指数が大きく下ブレしたので、
仏)が追従するかが問題です。
15:45ですので注目です。

その後のEUR圏)経常収支で、原油高とインフレの影響が
どれぐらいあったかが見えてきます。
この際の相場の動きが気になります。
市場がどのようにEURを捉えているかの目安になるでしょう。
17:00です。

そして、21:30の米)耐久財受注です。
この指数と上記の仏)EUR圏)の指数の兼ね合いで
EUR/USDが動くのではないかと考えています。
EURの指数が良くて、耐久財が悪化すれば、大きくEURが伸びるでしょう。
また、その逆もありです。

チャンスになれば・・と思っています。