フィラデルフィア連銀景況指数(6月)
18日23時発表のフィラデルフィア連銀景況指数(6月)で、見切り片道で仕掛けて見ました。
某FX会社の情報
景況指数が-19~-24程度(確率60%)
隣接地区(NY州)の景況感悪化を考慮し、
市場予想を下回る可能性をメインシナリオとする。
この場合、米国の景気回復期待が後退。
ドル円は40~50ポイント程度下落すると見込む。
景況指数が-10~-14程度(確率10%)
可能性は低いが、リスクシナリオとして想定する。
この場合、米国の景気回復期待が膨らむ。
ドル円は40~50ポイント程度上昇すると見込む。
60%確立の下落を採用
21時59分 95.87
直前の安値97.7で売り逆指値で注文
結果 -2.2
予想 -17.0 前回 -22.6
市場予想より上回り50ポイント上昇
残念ながら失敗

