なんだかインフルエンザが流行ってます。。。。。
会社でも、バタバタと倒れています。
気をつけねば![]()
昔から、風邪の予防には、ビタミンCがいいって聞きます。
インフルエンザにも、いいんだろうか?
Webを見ていたらば、ビタミンCは がん治療 にも使われるそうですね。
がん治療 といえば、抗がん剤とか放射線治療とかで、副作用も強いってイメージなんですけどね。
ビタミンCも効くみたいですね。
高濃度ビタミンC療法
という方法らしいです。
ビタミンCならば、みかんやレモンにも含まれている自然のものだから、
副作用の心配はなさそうですよね。
放射線、、、って聞くと怖いけど、ビタミンCといえばね(^^;;;
でも、効くのかな?
HPを見ていると、ビタミンCにはがん細胞を殺す作用が解明されているらしいです。
なにやら、高濃度ビタミンC療法 が細胞に入ると過酸化水素(H202・別名オキシフル)が発生するそうです。
過酸化水素って、オキシドールですよね。確か、、、消毒剤の。。。。
これががん細胞を殺すのかな???
正常の細胞には過酸化水素には「G6PD」という過酸化水素を中和する酵素があるために、無害らしいです。
でも、この 高濃度ビタミンC療法
を受ける前には、この酵素「G6PD」があることを確かめる検査をしないとダメらしいです。
それに効果も100%じゃないみたいですね。
(当たり前かもしれません。。。100%ならば、もうみんなやってるって。。。)
やっぱり、みかんやレモンを食べてたら、いいってもんじゃないですよね(笑)
でもでも、がん!って言えば、怖い病気のイメージなんで、
自然のもので、ちょっとでも副作用が少なくて治るなら、いいですよね。
試してみるのもいいかもしれませんね。
ほくろ除去 、がん治療 のご相談は木村専太郎クリニック