10月にブログを開始しましたが、なんとなく、途中でやめていました・・・。

しかしながら、大きな転機があり、このブログを再始動することに決めました。

まだ、題名にある「私は、この手法で勝ち組トレーダーへと変身しました!!」には、完全になっていないと思いますが、この手法と共にトレードしていけば、これも少々気が早いかもしれませんが、確信を持ちました。

2009年12月28日に購入したのですが、年末のボラティリティがない中でも、2回チャンスがあり、合計で30pips程度獲得することが出来ました。

その後も安定して勝てるようになり、1週間単位、月間単位で負けなくなりました。

成績は、本ブログ内でご紹介中です。


とにかく、簡単というか、“シンプル”な手法なんですが、非常に精度が高いのが驚きなんです。
※自分なりに、過去チャートを見てみても、うなずける内容です。

この手法と出会うまでは、情けないくらいの負けトレーダーでした。
負けては、新たな商材を探し購入し、また購入しては、身に付かず、実践で使えなかったり、複雑過ぎて結局、使いこなせずにという繰り返しをしておりました。

しかし、この「FX Victory シンプルスキャルピング」 は、全く違いました!!


一度、マニュアルを見ただけで、簡単に内容を把握できましたし、複雑な説明もなく、スムーズに理解することができました。正に、“シンプル is Best” とは、こういうことなのだと感心してしまいました。

また、FX Victoryさんの商材は、過剰に煽るような文言などもなく、価格も他の商材に比べると安価ということもあり好感がもてました。今、FXトレードで上手くいっていない、勝てない、今後どうしても勝っていきたいという人は、是非ともこの手法と出会っていただきたいと思います。

FX Victory さん自身のブログも、本当に人柄の良さが感じられ、参考になりますので、ブログとこの手法があれば、今まで負けていた人、負け続けた人(私もそうですが)でも勝ち組へいける可能性が大きく開けると思います。


      【FX Victoryさんのブログはこちらです】
        http://fxvictory123.blog2.fc2.com/

FXの取扱会社は国内に100社以上あります。それぞれ取引条件が異なりますので、慎重に選びましょう。
取引手数料、為替手数料の有無、金利、各種サポート体制などの取引条件は各社多種多様で異なりますので、はじめに比較、検討をしながらじっくり選ぶのが大切です。


トータルコスト
取引手数料が安い(あるいは0円が理想)方が有利です。ただしコストがかかるのは手数料だけではありません。
売り手と買い手との間にある差額(スプレッド)は必ずチェックしましょう。
例えば、同時に100ドルを買おうというとき、A社では1万10円かかるところが、B社では1万5円で買える、といったことが起こりえます。
よって、取引会社を選ぶときには、手数料だけでなく、このスプレッドの額も重要になってきます。


安心して取引できる会社かどうか
FX取引におけるリスクの中で、最も大きな損失となる可能性があるリスクは、取引会社が倒産した場合です。
せっかく預けた資金が倒産によってほとんどが失われてしまったら元も子もありません。
顧客の資産と、会社の資産がきっちりと区分されていないといけません。
FXを扱っている取引会社によっては、信託銀行に顧客のお金を預けることで、会社が倒産したときでも、顧客のお金が保証されるようにしている会社もあります。


税金
FXの取引で得た収入にも、もちろん税金はかかります。
せっかく儲けたのに、税金でごっそり持っていかれると悲しいです。
年間で20万を超える利益があった場合には、確定申告をすることになります。
確定申告の際、勉強会やセミナーに行ったときの交通費や参加費は申告すれば控除できます。


スワップ金利(スワップポイント)
FXにおいて期待できる利益は、為替差益だけではなく、取引する2国間の金利差を利用して定期的に得られる「スワップ金利」があります。当然、受け取るスワップ金利が多く、支払うスワップ金利が少ない方がお得です。
リアルタイムで取扱会社のホームページで確認できます。


取引ツールの充実度・安定性
取引画面が見やすくて使いやすい、自分にあったツールを提供している会社がえら見ましょう。
注文機能をはじめ、チャートやテクニカル分析などの機能が優れているかどうかももチェックしましょう。
また急激なマーケットの動きに対して、損失の拡大を極力おさえるために、ほぼリアルタイムでリスク管理が行われているかどうかもポイントです。もちろん取引ツールの安定性は最重要視するべきでしょう。


情報サービスの充実度
FX取引において、相場に大きな影響を及ぼす可能性がある、マーケット情報や為替関連ニュース、専門家や著名人によるコラムやブログなど、独自の情報をホームページ上で見ることができます。


サポート体制
何か疑問があったとき、電話をしても全くつながらない、というのでは、せっかくのチャンスを逃してしまう可能性もでてきます。
24時間の電話サポートを行なっている会社なら、取引をする上で心強いでしょう。

資金(証拠金)の10倍~20倍の資金を動かせるということは、少ない資金で大きなリターンが期待できる反面、逆に大きなリスクを被る可能性があるというデメリットも存在します。

簡単に言うと、資金の10倍のお金を動かすことができるので、利益も10倍になる可能性があるが、損失も10倍になる可能性がある、ということです。

そのため、取引を行う際は、メリットを見るだけでなく、その裏のデメリットにも十分注意することが大事です。


1.為替変動リスク
為替相場は日々変動します。資産が外貨の時、為替レートの変動により、外貨を円に戻したときに影響を受けてしまいます。


2.金利変動リスク
取引した2国間の通過の金利が変動することによって損失が生じるリスクです。


3.信用リスク
自分が取引しているFX会社が万が一、経営破綻などで倒産してしまった場合、預けていた保証金が引き出せなくなるリスクです。


4.流動性リスク
ある通貨に関して取引料が少ない場合、レートの提示が困難で市場状況により取引が不可能になるリスクです。
例えば、戦争やテロで、相場変動に大きな影響をもたらすと、流動性が低くなってしまいます。


5.マージンコールリスク
証拠金の50%の評価損が出たときに、証拠金を追加しなくてはならなくなるリスクです。


6.システム障害リスク
FX会社のシステムや通信回線等に障害が発生した場合、取引が出来なくなり、チャンスロスする可能性があるリスクです。

FX取引で初心者が大損しないためにはどうしたらいいのでしょう?


1.トレンドをつかむ
為替の波がどのような方向に流れているかを大まかに捉えるのがトレンドです。
トレンドにはトレンドラインが右肩あがりの上昇トレンド、右肩下がりの下降トレンド、一定の幅で行ったりきたりするのは横ばいトレンドと、3つのパターンがあります。
上昇トレンドに乗り始め、これからも上昇していきそうな通貨は、絶好の買いのタイミングです。

ただし、長期でみれば上昇トレンドだったのに、短期で見たら下降トレンドだったということもあるので、中長期でのトレンドを見て、総合的に判断するのが大事です。
このトレンドをつかむためには、チャートを見たり、テクニカル分析の勉強が必要です。


2.余裕資金で行う
余裕資金で行うのは、FXに限らず、投資全般にいえることです。
生活資金まで切り崩して投資を行っても、無理をきたして冷静な判断ができなくなるからです。
判断ミスにつながると、さらに損失がふくらみ、悪循環に陥ってしまいます。


3.取引会社を慎重に選ぶ
取引会社を選ぶ際、信頼できる会社かどうかじっくり選びましょう。
せっかく利益がでても、取引会社が倒産し、証拠金が保護されなければ、大きな損失を被ります。


4.投資スタンスを貫く
一時的な為替変動に惑わされるのではなく、相場動向を冷静に分析しましょう。
あらゆるシナリオを想定し、リスク管理ができていれば、どのような局面でも対処できます。


5.損切りを身につける
損切りとは、損失を確定することをいいます。損失を最小限にするためには、きちんと損切りをすることが大事です。いくらになったら損きりをする、というように、損切りをするポジションを事前に決めておきましょう。

FXについて、インターネットや書籍など、じっくり読んでもわからないことが多いと思います。
そこで、FXを始めるには、まずやってみることが大切です。といっても、突然、素人がお金をかけてやるのは怖いですよね。
そこで、FX会社によっては、「バーチャルFX」が利用できます。すなわち、バーチャルでFXを味わうことができるのです。


わからずにやっても、減るのは仮想のお金だけですから、まずはやってみるといいでしょう。


FX取引では、新規注文と、決済注文で取引が完結します。
新規注文とは、新しいポジションを注文することです。


ポジションとは、買いポジションと売りポジションがあり、買いポジションとは、これから買うという注文を出している状態のことです。


売りポジションとは、自分の持っていた通貨を売ることや、空売りをしている状態をいいます。
空売りとは、これから下がりそうだと思ったら、その通貨を持っているものとして売って、実際に下がったときに買って返してその差額で利益を得ることです。


新規注文でポジションを注文し、利益が見込めそうなところ、もしくは損益を確定したいところで反対売買を行い、損益を確定します。これを決済注文といいます。


FX取引では、さまざまな注文方法があります。


1.成行注文
現在の値動きを見て、希望の値段で売買する取引。


2.指値注文
あらかじめ価格を指定し、為替レートがその価格に達したら取引が成立する。


3.逆指数注文
為替レートが今のレートより高くなったら買い、低くなったら売るという取引。


4.IFD注文(イフダン注文)
IFD注文は、英語のIf Done の略。日本語にすると「もし約定したら」という意味。
「もし注文が成立したら、その次はいくらでも売ります(買います)」というような注文。


5.OCO注文(オーシーオー注文)
OCO注文は、英語のOne Cancel the Otherの略。種類の異なる2つの注文を出して、どちらかが約定したら、もう一方を自動的にキャンセルする、というような注文。


6.IFO注文(アイエフオー注文)
IFO注文は、英語のIf Done+One Cancels the Other orderの略。IFDとOCOを組み合わせたもの。
まず外貨を買う値段を決め、それが成立した場合に、決済や損切りの注文が出せる便利な注文。