今日は、FXとは何の関係もない話です。
けれど私にとっては、とても、とても大事な話です。
だから、この先も、一生、記憶に留めておくために、ここに書かせてもらいます。
人は、奇跡をどこまで信じられるのだろう?
12月24日の日から昨日まで、まるで映画のような出来事が起きていました。
パンドラの箱を開けた後、そこから溢れ出てきたものは、苦しみや災難だけではなく
最後に残ったのは希望の光。
そこにはもはや、疑いの余地はなく。
もしも何かを疑いたいのであれば、現実さえも成り立たないことはあるのだと。
私は深く、胸に刻みました。
冒険は、果たしてどこにあるのだろう?
そこにあるんですよね。
目の前の、すぐそこに。
だから、恐れることは何もない。
今日は、イースター。
イエス・キリストの復活祭のこと。
娘も私も、クリスチャンではありませんが
これから先、いついかなる時も忘れることのできない贈り物を、昨日受け取ることができました。
奇跡って、本当にこの世界に存在するんですね。
ついに時は来てしまいましたが
最後に私は伝えたい。
Thank you so much for loving her now and forever!!!
I will always remember you!!!



