日本では
政府・日銀ともに
来年10月からの 消費税10%への再増税に
前向きな姿勢を変えていません
12月の最終決断にかけて
消費税10%への
環境を整備させるような
「何でもあり」
の景気対策の可能性が強く
政策的な
円安・株高の支援策が注目されますね
日本株も
10~11月には 大型上場が相次ぎ
需給が悪化する可能性ありです
10月後半にはウクライナの議会選
11月上旬にはスペインで
カタルーニャ自治州での独立を問う住民投票が
計画されていて
イベント・リスクに備えた
日本株の 短期的な高値売り抜けや
円の買い戻しの動きに
要注意でしょうね