学校の英語の教科書に載ってる話。
感動ww
日本語に訳した奴ww笑
知ってるよな!?
- A Mother's Lullaby -
一本の大きな古い木は
広島町の近くの道のそばに立っている
何年にも渡って多くのことを
その木は見て来た
ある夏の夜
木は子守歌を聞いた
一人の母親が小さな娘に
ある歌を木の下で歌っていた
彼女たちは幸せそうに見え
その歌は美しく聞こえた
でも木は悲しいことを思い出した
そう
それは60年ほど前のことだった
私は子守歌を聞いた
その日の朝に
広島に一発の爆弾が落ちた
多くの人が命を失い
他の多くの人々はけがを負った
彼らは体中にやけどを負った
それらの人々を見た時
私はとても悲しかった
とても暑い日だった
人々の何人かは
私の近くに来て倒れた
「私の近くに来て休みなさい」
と私は彼らに言った
「すぐによくなるわ」
夜が来た
何人かの人々はすでに死んでいた
私は弱い声を聞いた
それは子守歌だった
小さな男の子い
一人の小さな女の子が歌っていた
「お母さん、お母さん」
少年は叫んだ
「泣かないで、お母さんはここに居るよ」
と女の子は言った
それから再び彼女は歌い始めた
彼女はとても弱かった
でも彼女はその少年のお母さんになろうとした
彼女は本当のお母さんの様に
彼を両腕で抱きしめた
「お母さん」
少年はまだ泣いていた
「いい子にしなさい、大丈夫ょ」
女の子は言った
彼女はもっとぅよく抱きしめた
そして再び歌い始めた
しばらくして少年は泣くのをやめて
静かに死んだ
でも小さなお母さんは歌うのをやめなかった
悲しい子守歌だった
少女の声はだんだん小さくなった
朝がきた
太陽が昇った
でも少女は
決して動かなかった
・・・
おしまい。
やばい~
とか思ぅww
訳し方は
他の学校と違うトコあるかもしれんけど
気にしんとって~ 笑
本間の話やし余計やな。
なんかブログに載せたかった←