移動平均線の使い方1 | FX初心者からのレバレッジトレード必勝法!

移動平均線の使い方1

こんにちは、桜木 遼介です。


最近、自分のFX投資手法を再チェックしております。


私の今までのFX投資手法とは、平均足+ボリンジャーバンドでエントリーのタイミングを決めるという、南緒さんスタイルがベースのデイトレードでした。


確かに、ボリンジャーバンドの幅の大小で、その時の為替相場の変動具合や、ミドルバンドの傾斜で、その時々のトレンドの方向性が掴めるので便利ではありました。


実際、為替相場が比較的荒れてない時なんかは、ボリンジャーバンドで予想通りの反発をするので、エントリーのタイミングが分かりやすかった訳です。


しかし、レンジの時や、どちらかの方向に強いトレンドが現れた時などは、なかなか理論通りにはいかず、実践で使っていく内に、あまり精度が良くない様に感じていた訳なんですね。 f(-.-;)


それで、自分に合ったもっと精度の高い投資手法を探していて、『こ、これは~!!』っていう風にピーン☆と感じたのが、今回のテーマ・移動平均線だったんです。 v(^^)

余談ですが、未だに移動平均線を平均移動線と言い間違えます♪ (^^ゞ



移動平均線の詳しい使い方は、次回と言う事で。。。 f^_^;





■ 編集後記


※ 今日からですが、少し編集後記的な私事を書くコーナーを作ってみました。 (-.-;)ゞ



じつは現在、海の見える某病院のベッドの上からブログ更新を行なっております。


長年炎症を起こしていた親不知の歯を抜く手術をする為に入院しているんです。

正確には、全身麻酔での抜歯手術は数日前に済んだので、顎や頬の腫れや痛みを治す為に入院している訳なんですよ。


明日か明後日には、抜糸して退院出来ると思うのですが、為替相場の動かない週末の2日間は、暇の極みです。 (ーー;)