私が皆さんに提言しているバウンドの3連続を伴ってのリーチ。これが激熱であるという事は何処にも書いてありませんが、体感ではボタンプッシュよりは劣るものの、それに近い信頼性があると思っております。通常時でもハズしてはいけないレベルと認識していいと思います。それだけ期待度があります!!
これは弱だろうが、強だろうが連続という条件なら同じです。もちろん再始動ゾーン確定です。
逆にクイーン2018は対象外ですが、一番寒いのはこの1回の弱バウンドです。
バウンドはドックン音を合図する予告でもあります。ドックン音でバウンドしないでリーチになれば鬼熱です。これを私は「単独ドックン」と呼んでいます。ほぼ大当たりになります。というより、ハズレを経験していませんので、これは鉄板であるとの推測です!
クイーン2DXの場合はドックンドックンドックンで何も絡まず、リーチになった場合が単独ドックンに値します。1回だけドックンとなるパターンは対象外ですよ!!
ここを履き違えるといけません。注意が必要です。
バウンド1回でのリーチは、鬼熱になるのを阻止するためにある。これは過去に書いた事があると思います。
ややっこしいですが、2連続以上のバウンドで尚且つバウンドを伴うリーチであれば、期待度は半分、1回だけのバウンドを伴うリーチだったら、ノーマルのシングルリーチより期待度が低い。こう認識しております。これは私の体感ではありますが、特に弱バウンドは、連続回数と弱バウンドを伴うか?でリーチ期待度が天と地の差があります。
また2018にはドックン音はありません。しかし、1回でもバウンドを伴うリーチならば鬼熱!という見解を示しています。私も経験上ですがハズレを見ておりません。出現しないのは確定のためであるという認識が強まっております。
2018は
バウンド2回=リーチ確定
バウンド3回=激熱
バウンドを伴うリーチ=確定濃厚
という仕組みだと思います!
こうして考えると、それぞれのクイーンは全く役割が違うという事です。
強バウンドに関しては、1回でも出れば激熱という扱いは、どのクイーンも変わりありません。こちらは伴うリーチにならなくても構わない。ここが弱との大きな違いです。
見た目は同じようでも中身は別。これを私は言いたいんですよね。だから面白いのだと!!