イメージは「タンパク」になった?? | ふうま〜趣味の部屋〜

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フィーバークイーン2018が導入され、打たれた方も多いと思います。

私も半日打ち込みました。
正直なところ、今作のクイーンのイメージは
タンパクと言うのが相応しいかと。

前作のクイーンとはまた違った面白さはあります。余分なものが排除されたのは悪くないですが、その代わりに淡々と回るというイメージが出てしまう。前作のクラシックモードくらいのリーチ頻度になっているように感じます。

もちろん十分動くのは間違いはありません。
ただ神台になるか??と言われるとそうでない。

実際に稼働して、そう突きつけられた感があります。

自分の予想はハズレてしまったのか…
まだ導入されて間もないですから、決論を出すには早いですよね...

1ヵ月後にある程度の答えは出るでしょう。

もし大幅にハズレたら見る目がなかったという事で笑って貰って構いません。

さて、今作の解析がこちらで出てます。


ここからは持論の見解です。

前回の記事でテロリーン音は強弱があるとお伝えしました。

エコーバージョンなら再始動ゾーンが約束されるのは、ほぼ間違いないと思います。

正直なところ、激熱パターンだった信頼度が落ちているのは解析で出ている通りじゃないかと。一発告知を付けた代償なのかも知れません。PUSH、3周回も信頼度落ちてます。

ロゴ点灯パターンも低速or高速しか無く、どちらも聴牌すれば強パターン扱いであります。

低速は白のままと、白からオレンジに変わる2パターン、高速は赤になるものしかございません。ここら辺は大幅に省き変更されています。
明確にする為に調整したと認識しております。

サンダーも1パターンのみであり、白でも聴牌
連続すれば色も変化する仕組みになっているのか、3連続すれば強となり、そこそこ熱いパターンであると睨んでます。

解析を見れば分かりますが、今作はエマージェンシー、保留ウェーブは撤廃でしょうね。

ドラム停止音のサンダー、ピュイ、マシンガンのパターンも搭載していない可能性が高いです。

保留変化、チャンス目も出現率を大幅に減らしております。安売りの白点滅がないです。

バウンドもそうですが、未だに2連続以上の小バウンドを伴っての聴牌も見ておりません。

ここら辺も相当出にくくしている感じでしょうか??

前兆=ほぼリーチの図式になっている影響は大きいです。

拾いあげるのにはまだまだ時間がかかりそうです。