AUDJPY 1H下値支持線を割ってから買い検討
USDJPY 1H上値抵抗線をブレイクor越えて戻ってきてからブレイク
4985 5000~5100のゾーン
2681 1800~1850のゾーン
6324 下値支持線付近
1928 前日終値付近で寄りついたら
2801 下値支持線わったら
5401 600~615
7272 1175
9104 4500まで戻したら
4967 上値抵抗線ブレイク 節付近で日足の引けの形で判断
最近株熱が熱くなってきて、株のことが頭から離れない。
いっちょ資産を築いてやろうと野心むき出し。
まずは100万を倍の200万にするのが最初のステップ。
そしてゆくゆくは億越え。
投資手法は決算発表で好業績なのに株価が低迷している企業の銘柄のなかから買う株を物色していく。
まあ実際にはYOUTUBEで誰かが発信している情報をしらべてその中から選定していくんだけどね。
その方が自分で調べる手間が省ける。
それであとはチャートの形をみていけそうだと思う銘柄にベットする。
損切りはしたほうがいいのかどうか迷っている。
企業体質が強固な銘柄であれば一時的には下がってもいずれは持ち直すという見方もできるし配当狙いに切り替えてもいいと考えてるし、その辺はどうだろうか。
ただ保有しつづけることで次のチャンスがきた銘柄に資金をまわせない弊害もあるけどね。
銘柄によるのかな。
専業の人でも損切する人もいればいない人もいるしきっと正解はないんだろう。
FXもやっている。
FXは完全にデイトレ。
ほんとにちょびと小遣い程度に稼ぐことはできている。
だけど資金を増やしたりずっとチャートを見続けたりしていると調子が狂う。
ほんとに繊細でちょっとしたマインドの狂いが結果に影響を及ぼす。
だからいまは勝ち続けているとはいえいつ勝てなくなるかもしれないという不安は常につきまとっている。
ネットフリックスのドラマを観た。
タイトルは私の中の獣。
海外のサスペンスものでたしかアメリカのだった。
サイコパスの男が登場して次々と周りの人が死んでいくの。
犯人はわからず未解決事件として処理されていく。
犯人は頭がいいからね。
そして犯人は隣の家に住む作家の女性に接触していく。
なにかと口実をつくっては女性に取り込みついには自宅で2人でお酒を飲んで楽しむ仲にまで発展する。
そんなある日、ついに女性はその男が連続殺人犯の容疑者なのかと疑い始める。
きっかけはFBI捜査官からの警告。
あの男には注意しろと警戒を促すようなことを耳にしてからだ。
女性は確かにそういわれると自分の身の回りの人間も不可解な死を遂げたと気づく。
昔交通事故で息子を失くして息子を轢いた男が憎いと言った矢先にその男が殺されるとかね。
あと殺されたのは犯人の元妻。
元妻がFBI捜査官と通じていて情報を流していると発覚したことで殺された。
そのFBI捜査官も殺された。
結局最後は今の妻が犯人の自白した録音テープを公開したことで逮捕にむすびついた。
ようすうるに犯人の男はいちどスイッチが入ったら誰にも止められないほど狂暴化して人を殴り殺したり首をしめたりと歯止めが効かなくなる獣のような人間だということ。




