頭の中を観察するメタ認知

頭の中を観察するメタ認知

大事なのはなぜ?を考えて応用可能な領域にまで昇華させること



プラス3382円

何回トレードしたのか覚えてないほど引き金を引いたけどこのうちきちんとルール通りにできたのは1回だけでそれ以外はなんとなくの雰囲気トレード。本来はしてはいけないトレード。

 

マイナス3600円

5分足をみる時間を最小限にしたことでだいぶ楽に感じたのは良かったけど課題もたくさんみえた。

子供を寝かしつけている間に利確のチャンスを逃したり機会損失を恐れて飛びついて入ったり最大限引きつけたつもりがまだ浅くてさらに一段深く調整が入ってロスカットになったりと全然納得のいかない1日だった。

トータルマイナス50円

トレード回数6回でトレード時間は3時間に及んだ。その結果がマイナス50円。

トレード回数を減らしてエントリーの質を向上するには人間の意志でできるものではないと思い定めて物理的に対策をするしか方法がない。それは5分足をみないこと。5分足を見ているとチキン利食い、余計なエントリーが増えてしまう。1時間足で節目に到達しそうな水準まできたらそこで初めて5分足をみるようにしよう。まあでも5分足をみていても勝てるときは勝てるけどトータルでみると負けが込む。今までなんとか生き残れていたのはラッキーが重なっただけに過ぎん。

 

確度の低いエントリーが多い気がする。

きちんと上位足の節目にもとづいたシナリオに限定しないといけない。

15分や5分でむりくりエントリー機会を探している。

トータル+860円

 

AUDJPY 1H下値支持線を割ってから買い検討

USDJPY 1H上値抵抗線をブレイクor越えて戻ってきてからブレイク

 

4985 5000~5100のゾーン

2681 1800~1850のゾーン

6324 下値支持線付近

1928 前日終値付近で寄りついたら

2801 下値支持線わったら

5401 600~615

7272 1175

9104 4500まで戻したら

4967 上値抵抗線ブレイク 節付近で日足の引けの形で判断

最近株熱が熱くなってきて、株のことが頭から離れない。

いっちょ資産を築いてやろうと野心むき出し。

まずは100万を倍の200万にするのが最初のステップ。

そしてゆくゆくは億越え。

 

投資手法は決算発表で好業績なのに株価が低迷している企業の銘柄のなかから買う株を物色していく。

まあ実際にはYOUTUBEで誰かが発信している情報をしらべてその中から選定していくんだけどね。

その方が自分で調べる手間が省ける。

それであとはチャートの形をみていけそうだと思う銘柄にベットする。

 

損切りはしたほうがいいのかどうか迷っている。

企業体質が強固な銘柄であれば一時的には下がってもいずれは持ち直すという見方もできるし配当狙いに切り替えてもいいと考えてるし、その辺はどうだろうか。

ただ保有しつづけることで次のチャンスがきた銘柄に資金をまわせない弊害もあるけどね。

銘柄によるのかな。

専業の人でも損切する人もいればいない人もいるしきっと正解はないんだろう。

 

FXもやっている。

FXは完全にデイトレ。

ほんとにちょびと小遣い程度に稼ぐことはできている。

だけど資金を増やしたりずっとチャートを見続けたりしていると調子が狂う。

ほんとに繊細でちょっとしたマインドの狂いが結果に影響を及ぼす。

だからいまは勝ち続けているとはいえいつ勝てなくなるかもしれないという不安は常につきまとっている。

ネットフリックスのドラマを観た。

タイトルは私の中の獣。

海外のサスペンスものでたしかアメリカのだった。

サイコパスの男が登場して次々と周りの人が死んでいくの。

犯人はわからず未解決事件として処理されていく。

犯人は頭がいいからね。

 

そして犯人は隣の家に住む作家の女性に接触していく。

なにかと口実をつくっては女性に取り込みついには自宅で2人でお酒を飲んで楽しむ仲にまで発展する。

そんなある日、ついに女性はその男が連続殺人犯の容疑者なのかと疑い始める。

きっかけはFBI捜査官からの警告。

あの男には注意しろと警戒を促すようなことを耳にしてからだ。

女性は確かにそういわれると自分の身の回りの人間も不可解な死を遂げたと気づく。

昔交通事故で息子を失くして息子を轢いた男が憎いと言った矢先にその男が殺されるとかね。

あと殺されたのは犯人の元妻。

元妻がFBI捜査官と通じていて情報を流していると発覚したことで殺された。

そのFBI捜査官も殺された。

結局最後は今の妻が犯人の自白した録音テープを公開したことで逮捕にむすびついた。

 

ようすうるに犯人の男はいちどスイッチが入ったら誰にも止められないほど狂暴化して人を殴り殺したり首をしめたりと歯止めが効かなくなる獣のような人間だということ。