こんばんは。
急激な円売り・ドル売りにはまき戻しが、つきものなのか?
日銀の政策金利発表もあったが、影響はほとんどなかったように思いますが・・。
欧州時間に入ってからは、英中銀の9月のMPC(英中銀の議事録)に注目が集まったようです。
揺れている中ですからね。
内容はハト派、金利引き下げをかもし出す内容のようです。
主要通貨でポンドは売り気配・・。
カナダの消費者物価指数は、弱含み・悪化気味・・。
東京時間、ドル円をはじめ主要通貨は上値の重い展開、小動きが続いた・。
慎重にならざるおえないのかと思うのだが・・。
午後9時になろうとしています・。
若干、揺さぶりか、小幅円高へ・・。
この後9時半の米経済指標を考えると予測がつかない・・。
原油は欧州で82ドル前半で推移、危機迫る感がある・。
金も722ドル台を維持。
商品相場は、堅調に推移しているようだ・。
この辺で失礼します。