07.9.19pi

おはようございます。
本日もよろしくお願いします。
前日の一日を通しての、高値・安値、そして、ニューヨークの終値の平均値をもとに
エクセルで作ったものです。


画像の表をクリックすると拡大表示されます。

使い方として。ただし、なんら保証の限りではありません。


リアクションモード、ボックス相場のとき、
・買い1と買い2の間で買いもち、それを利食うのは売り1と売り2の間にきたとき
・売り1と売り2の間で売りもち、それを利食うのは買い1と買い2の間にきたとき


トレンドモードの時、相場に方向性が出たとき、
HBOP(ハイ・ブレイク・ポイント)、LBOP(ロー・ブレイク・ポイント)
・売りで入った後マーケットがHBOPを上抜けしたら、予想やシナリオがはずれた可能性が多いので損切り
・買いで入った後にLBOPを下抜けしたら、同様。
・ブレイクポイントが抜けたら新しいトレンドの発生の可能性。高値を抜けたら買い、

安値を抜けたら売りのポジションを作る作戦。


・ストップ時には、売買を見送るのが基本スタンス