Fileメニュー
ChartStation起動直後は、4つの子ウィンドウチャートで構成されています。
表示するチャートウィンドウや、設定をワークスペースとしてFileメニューに登録することが可能です。
[Workspaces]
ワークスペースメニューを表示します
[EUR/USD]
ユーロ/米ドルチャートウィンドウを表示します
[USD/JPY]
米ドル/円チャートウィンドウを表示します
[GBP/USD]
ポンド/米ドルチャートウィンドウを表示します
[USD/CHF]
米ドル/スイスフランチャートウィンドウを表示します
[AUD/USD]
豪ドル/米ドルチャートウィンドウを表示します
[NZD/USD]
ニュージーランドドル/米ドルチャートウィンドウを表示します
[USD/CAD]
米ドル/カナダドルチャートウィンドウを表示します
[EUR/JPY]
ユーロ/円チャートウィンドウを表示します
[EUR/CHF]
ユーロ/スイスフランチャートウィンドウを表示します
[EUR/GBP]
ユーロ/ポンドチャートウィンドウを表示します
[GBP/JPY]
ポンド/円チャートウィンドウを表示します
[CHF/JPY]
スイスフラン/円チャートウィンドウを表示します
[AUD/JPY]
豪ドル/円チャートウィンドウを表示します
[New]
新しいワークスペースを作成します
[Save]
ワークスペースをセーブします
[Save As]
ワークスペースに名前をつけてセーブします
[Open]
ワークスペースを開きます
[Delete]
ワークスペースを削除します
[Set Default Workspace]
現在表示中のワークスペースをデフォルト設定にします
ワークスペースとは?
ワークスペースは、ChartStation内にある作業スペースです。(4つのウィンドウが表示されるところ)
複数のワークスペースを作成すると、ChartStation下部で切り替えが可能になります。
ワークスペースを自分の好みに合わせてカスタマイズし、ChartStation起動時のデフォルト設定にすることも可能です。
ChartStationを起動する
証拠金取引の発注画面のオプション画面ボタンの隣にあるチャートアイコンを選択すると、別ウィンドウでChartStationが起動します。
[File]
ワークスペースをカスタマイズします
[Char Type]
チャートの種類を変更します
[Time Scale]
チャートの時間軸(足)を変更します
[View]
表示に関する設定を行います
[Lines]
表示中のチャートにラインを設定します
[Studies]
テクニカルを表示します
[Zoom]
チャートのズームイン、ズームアウトを行います
[Windows]
ワークスペースにあるウィンドウを変更します
[About]
このソフトウェアについて表示します
ポジションを落ちる
「発注画面」を選択します。
[実行]
注文を行います
[更新]
表示内容を更新します
建玉一覧の中から決済するオプション取引のポジションを選択すると、注文画面に反映されて提示価格が表示されます。
成行決済を行いたい場合は執行区分に「MARKET」を選択します。
指値、逆指値で注文を行いたい場合は、
指値:
LMTGTC(キャンセルするまで有効)
LMTEOD(当日有効)
LMTGTW(週末まで有効)
逆指値:
STPGTC(キャンセルするまで有効)
STPEOD(当日有効)
STPGTW(週末まで有効)
の中から選び、「指値」(数値)を入力します。
実行ボタンを選択すると、注文が完了します。
注文が完了すると、注文完了画面を表示します。
注文が成立した場合は、建玉一覧からポジションが消えます。
ポジションを建てる
サムライFXの証拠金取引では、同じ通貨ペアでの両建て(買いポジションと売りポジションを同時に建てること)はできません。
両建てをしようとすると、反対ポジションが決済されてしまいます。
また、サムライFXの証拠金取引の証拠金は、全ての通貨ペアで1枚あたり5万円です。
「発注画面」を選択します。
注文したい通貨ペアのレートを選択し、「売買」「枚数」を入力します。
更新後に、ストライクプライスを選択すると、 発注画面が別ウィンドウで表示されます。
「執行条件」をプルダウンメニューから選択します。 成行の場合はMARKETを選択します。
指値:
LMTGTC(キャンセルするまで有効)
LMTEOD(当日有効)
LMTGTW(週末まで有効)
逆指値:
STPGTC(キャンセルするまで有効)
STPEOD(当日有効)
STPGTW(週末まで有効)
の中から選び、「指値」(数値)を入力します。
[実行]
注文を行います
[更新]
表示内容を更新します
実行ボタンを選択すると、注文が完了します。
注文が完了すると、注文完了画面を表示します。
注文が成立した場合は、建玉一覧にポジションが追加されます。
ポジションを落ちる
オプション取引の画面を開き、任意のストライクプライスを選択します。
[実行]
注文を行います
[更新]
表示内容を更新します
建玉一覧の中から決済するオプション取引のポジションを選択すると、注文画面に反映されて提示価格が表示されます。
成行決済を行いたい場合は執行区分に「MARKET」を選択します。
指値、逆指値で注文を行いたい場合は、
指値:
LMTGTC(キャンセルするまで有効)
LMTEOD(当日有効)
LMTGTW(週末まで有効)
逆指値:
STPGTC(キャンセルするまで有効)
STPEOD(当日有効)
STPGTW(週末まで有効)
の中から選び、「指値」(数値)を入力します。
実行ボタンを選択すると、注文が完了します。
注文が完了すると、注文完了画面を表示します。
注文が成立した場合は、建玉一覧からポジションが消えます。
ポジションを建てる
オプション画面を選択します。
「通貨」「限月」「タイプ」をプルダウンメニューから選択し、「更新」を選択します。
更新後に、ストライクプライスを選択すると、 発注画面が別ウィンドウで表示されます。
[実行]
注文を行います
[更新]
表示内容を更新します
「枚数」を入力し、「ストライクプライス」「タイプ」「有効期限」を確認します。
「執行条件」をプルダウンメニューから選択します。 成行の場合はMARKETを選択します。
指値:
LMTGTC(キャンセルするまで有効)
LMTEOD(当日有効)
LMTGTW(週末まで有効)
逆指値:
STPGTC(キャンセルするまで有効)
STPEOD(当日有効)
STPGTW(週末まで有効)
の中から選び、「指値」(数値)を入力します。
実行ボタンを選択すると、注文が完了します。
注文が完了すると、注文完了画面を表示します。
注文が成立した場合は、建玉一覧にポジションが追加されます。
※サムライFXでは、オプション売りでポジションを建てることはできません。






















