サムライFX非公式リファレンス -2ページ目

新しいサムライFXキャンペーン

ごぶさたしてます。


サムライFX、しばらく忙しくて更新できませんでしたが、また新しいキャンペーンを行っているようです。

今度のキャンペーンの1位は、10万ドル分のオプションだとか。


もしも優勝すれば、プレミアムにもよりますが、売った瞬間に7~8万になる計算ですね。

注意

通常の取引方法は、証拠金取引専用口座や、オプション取引専用口座と変わりません。
ここではオプション・証拠金取引専用の口座でのみの特別な事項を記述します。


これがサムライFXで最も特徴的な取引手法となります。
以下は本サイトより、


FX&オプション口座で取引を行う場合の注意点
1.対象となる証拠金取引のポジションを保持したまま、オプションのみを決済することはできません。


2.証拠金取引のポジションと組合せているオプションは、期限内に権利行使(エクササイズ)することによって、オプションのストライクプライスに最も近い証拠金取引のポジションを相殺することができますが、単体のオプションは権利行使できません。


3.証拠金取引のポジションとオプションを同時に決済する必要はありません。オプションが有効期限内であれば、証拠金取引のポジションは何度でも売買することができます。


4.証拠金取引のポジションと組合せているオプションが期限日を迎えるとき、期限日を迎えるオプションに本質価値があれば預かり金に加算され、そのオプションのストライクプライスに最も近い約定価格の証拠金取引のポジションも終値(GMT時間21:00基準)で決済されます。


FX&オプション口座ではロスカットルールは適用されません。


通常、同一口座内でオプションと証拠金でそれぞれポジションを建てた場合、同じ通貨ペアで最も値段の近いオプションと証拠金のペアとして判定されます。

例:
 オプションUSD/JPYプットストライクプライス120.00を1枚建ち
 証拠金取引ロング(買)でUSD/JPY120.00を1枚建ち


この場合、1であるようにオプションのみの決済はできません。必ず先に証拠金取引を決済する必要があります。また、証拠金取引のみのポジションを建てることもできません。


2のエクササイズは、オプションの期限が来た時に、為替レートUSD/JPYが110.00だったとしても保持している証拠金取引のポジションを120.00で売却することが可能です。このため、例では証拠金取引でポジションを建てる際の保証金(5万円)を求められません。オプションUSD/JPYプットのストライクプライスが乖離している場合(119.50など)は、その差額を証拠金として預け入れる必要があります。


3はオプションの期限内であれば証拠金取引のポジションを何度も立て直すことが可能です。保証金のルールも都度摘要されます。


4はオプションの期日が来ると、両方のポジションが決済されてしまうため注意が必要です。


なぜ証拠金が必要ないのか?
まずこの取引口座の前提として、オプションを先に建てる必要があります。
証拠金取引でのポジションを建てる場合は、オプションがあることが前提になっているため、予想通りに進めばオプションの権利を放棄、予想と逆に進んだ場合はオプションの権利を行使(エクササイズ)して、証拠金取引での損失をオプションでカバーできるためです。

注意

通常の取引方法は、証拠金取引専用口座や、オプション取引専用口座と変わりません。
ここではオプション・証拠金取引専用の口座でのみの特別な事項を記述します。


これがサムライFXで最も特徴的な取引手法となります。
以下は本サイトより、


FX&オプション口座で取引を行う場合の注意点
1.対象となる証拠金取引のポジションを保持したまま、オプションのみを決済することはできません。


2.証拠金取引のポジションと組合せているオプションは、期限内に権利行使(エクササイズ)することによって、オプションのストライクプライスに最も近い証拠金取引のポジションを相殺することができますが、単体のオプションは権利行使できません。


3.証拠金取引のポジションとオプションを同時に決済する必要はありません。オプションが有効期限内であれば、証拠金取引のポジションは何度でも売買することができます。


4.証拠金取引のポジションと組合せているオプションが期限日を迎えるとき、期限日を迎えるオプションに本質価値があれば預かり金に加算され、そのオプションのストライクプライスに最も近い約定価格の証拠金取引のポジションも終値(GMT時間21:00基準)で決済されます。


FX&オプション口座ではロスカットルールは適用されません。


通常、同一口座内でオプションと証拠金でそれぞれポジションを建てた場合、同じ通貨ペアで最も値段の近いオプションと証拠金のペアとして判定されます。

例:
 オプションUSD/JPYプットストライクプライス120.00を1枚建ち
 証拠金取引ロング(買)でUSD/JPY120.00を1枚建ち


この場合、1であるようにオプションのみの決済はできません。必ず先に証拠金取引を決済する必要があります。また、証拠金取引のみのポジションを建てることもできません。


2のエクササイズは、オプションの期限が来た時に、為替レートUSD/JPYが110.00だったとしても保持している証拠金取引のポジションを120.00で売却することが可能です。このため、例では証拠金取引でポジションを建てる際の保証金(5万円)を求められません。オプションUSD/JPYプットのストライクプライスが乖離している場合(119.50など)は、その差額を証拠金として預け入れる必要があります。


3はオプションの期限内であれば証拠金取引のポジションを何度も立て直すことが可能です。保証金のルールも都度摘要されます。


4はオプションの期日が来ると、両方のポジションが決済されてしまうため注意が必要です。


なぜ証拠金が必要ないのか?
まずこの取引口座の前提として、オプションを先に建てる必要があります。
証拠金取引でのポジションを建てる場合は、オプションがあることが前提になっているため、予想通りに進めばオプションの権利を放棄、予想と逆に進んだ場合はオプションの権利を行使(エクササイズ)して、証拠金取引での損失をオプションでカバーできるためです。

Studiesメニュー

チャートウィンドウにテクニカル指標を表示します。



[Momentum]
 モメンタムを表示します
[RSI]
 RSIを表示します
[Moving Averages]
 移動平均線を表示します
[MACD(Exponential)]
 MACDを表示します
[Oscillator]
 オシレータを表示します
[Stochastic Slow]
 スローストキャスティックスを表示します
[Moving Average Exponential]
 指数化移動平均線を表示します
[Bollinger Bands]
 ボリンジャーバンドを表示します
[Weighted Moving Average]
 加重平均線を表示します
[Envelopes(Trading Bands)]
 エンベロープを表示します
[Parabolic SAR]
 パラボリック SAR(Stop And Reverse)を表示します
[Accumlation/Distribution]
 ダイバージャンス(乖離)を表示します
[Detrended Price Oscillator]
 価格オシレーターを表示します
[Average True Range]
 アベレージトゥルーレンジを表示します
[CCI]
 商品チャネル指数を表示します
[Ultimate Oscillator]
 アルティメットオシレータを表示します
[Williams's %R]
 ウィリアムズの%Rを表示します
[Directional Movement]
 ディレクショナルムーブメントインデックス(DMI)を表示します
[Average Directional Index]
 アベレージディレクショナル・インデックス(ADX)を表示します
[Linear Regression Indicator]
 線形回帰分析を表示します

Aboutメニュー

ChartStationについて表示します。



Windowsメニュー

ワークスペース中のチャートウィンドウに関する設定を行います。



[Close]
 アクティブなチャートウィンドウを閉じます
[Close All Windows]
 表示中の全てのチャートウィンドウを閉じます
[Detach All]
 ChartStationを分離します
[Tile]
 チャートウィンドウのサイズを統一します
[Cascade]
 チャートウィンドウを階段状に並べ表示します

Zoomメニュー

チャートの指定期間をズーム表示します。
期間指定はマウスでドラッグして行います。



[Zoom In]
 ズームイン表示します
[Zoom Out]
 ズームアウト表示します

Linesメニュー

チャートに対してラインを引きます。



[Close]
 引値を軸として線を結ぶ場合に使用します

[High/Low]
 高値、安値を軸として線を結ぶ場合に使用します

[Horizontal]
 水平線を引く場合に使用します

[Free Hand]
 手書きで線を引く場合に使用します

Viewメニュー

チャート表示の変更や表示されている価格に関する情報が確認可能です。



[Period]
 デフォルトは300で入力した期間でチャート表示を変更します
[Quote Information]
 チャート上のラインを選択するとその情報が子ウィンドウで表示します
[Volume]
 チャートの下に出来高をグラフで表示します
[Logarithmic price scale]
 対数チャートを表示するようですが現在は動作しません
[Crosshair]
 クロスヘア?これも動作しないようです



Time Scaleメニュー

表示中のチャートの時間足を変更します。



[1minute]
 1分足で表示します
[5minutes]
 5分足で表示します
[10minutes]
 10分足で表示します
[15minutes]
 15分足で表示します
[30minutes]
 30分足で表示します
[1hour]
 1時間足で表示します
[2hours]
 2時間足で表示します
[4hours]
 7時間足で表示します
[8hours]
 8時間足で表示します
[Daily]
 日足で表示します
[Weekly]
 週足で表示します
[Monthly]
 月足で表示します