メタトレーダーのインストール方法
メタトレーダーのダウンロード が終わったら
次はいよいよインストールです。
ドキドキです・・・(≧▽≦)
▼デスクトップにある「mt4setup.exe」というアイコンをクリックします。
いくぞ~!カチカチ・・・
ムムムっ!?
セキュリティーの警告画面が・・・
ここは「実行」をクリックしましょう(^-^)/
「Meta Trader 4.00 セットアップ」という画面が立ち上がります。
言語を「日本語」にして「次へ」をクリックです。
注意書きが出るので「次へ」をクリックします。
続いて、ライセンス条項が出てきます。
よくお読みください。
と言われましても、英語が読めません・・・(笑)
同意なさいますか?
と聞かれてましても、英語が読めません・・・(笑)
困った・・・(;´Д`)ノ
読んだふりして、「はい」にチェックを入れて「次へ」をクリックしますヽ(゜▽、゜)ノ
続いて、インストール先の選択です。
通常はこのまま(C:\Program Files\MetaTrader 4)で問題ないので「次へ」をクリック
次は、プログラムグループの選択です。
こちらもこのままで問題なにので、「次へ」をクリックします。
最終確認です。
「次へ」をクリックしてインストールしましょう。
インストール中です・・・
↑とりあえずチェックを外して「終了」しましょう。
次は初期設定です。
メタトレーダーはインストールしただけではまだ使えません。
デモ口座の申請をする必要があります。
メタトレーダーのダウンロード方法
いよいよメタトレーダーを僕のパソコンに入れたいと思います(*^ー^)ノ
どこでダウンロードするのかな~?
調べてみたら、メタトレーダー(MT4)の入手方法は2通りありました。
(1) 開発元である「Meta Quotes社」のサイトからダウンロード
(2) メタトレーダーを自社の標準ツールとして採用しているFX業者からダウンロード
基本的に、(1)も(2)も「デモ口座」を登録すれば、メタトレーダーは無料で使えます。
そして、デモ口座でもすべての機能が使えます。
でも・・・
どうして無料で使えるの?
こんな感じ↓
『メタトレーダーを無料で使わせてあげるから、デモ口座を登録してね。
そうすれば、チャートを見たり、デモ口座で仮想トレード・バックテストも出来るよ。
使ってみて、もし気に入ったら、うちで口座を開いてね。』
と、こんな感じですね。
(1)のMeta Quotes社にも外国の業者がいくつか登録されています。
(2)のメタトレーダーを採用しているFX業者ですが、日本のFX業者を調べてみました。
■メタトレーダーを提供している日本のFX業者&プチ比較(笑)
今のところ3つの業者しかありません。
ついでに、手数料・スプレッドも調べてみました。
| 業者名 | 取引手数料 | スプレッド | 備考 |
|---|---|---|---|
| 121証券
|
0円 | 1円~ | - |
| - | 円 | 円 | - |
| - | 円 | 円 | - |
| - | 円 | 円 | - |
ソフト自体は、どこでダウンロードしても同じものになります。
大きな違いとしては、ソフト上に表示される時刻です。
これに関しては、最初から日本時間を表示している121証券
を利用するか、
日本時間を表示するインジケーターを使えばクリアできます。
これについては後ほど調べます。
メタトレーダーのダウンロード方法
※Meta Quotes社からのダウンロード方法
まずは、メタトレーダーの開発元であるMeta Quotes社にアクセスします。
・Meta Quotes社
↑英語で書かれています。
ダウンロードするページが見つけにくいので、直接そのページを書いておきます。
・メタトレーダーのダウンロードページ
▼サイトに移動したら、オレンジ色で書かれている「Free download(4.5Mb)」をクリックします。
「実行」・「保存」・「キャンセル」の画面が出るので
念のため「保存」をクリックして、デスクトップに置いておきましょう。
この時のファイル名は「mt4setup.exe」となっています。
▼ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、
デスクトップに上のようなアイコンができます。
これでメタトレーダーのダウンロードが無事できました。
次はいよいよインストールです。








