2012年1月25日アメリカ FOMC 異例となる低金利を、予定していた2013年半ばから2014年後半まで延長と声明。アップルの過去最高益もあり株高、ドルは全面安に。FOMC声明後のユーロドルは1.29台後半から一気に1.31へ。その後一時1.30まで売られるも、追加の国債購入の可能性示唆ともとれるバーナンキ議長会見後、再び1.31超へ。ドル円も前日の上昇から一転、78円30銭から77円60銭まで下落。Android携帯からの投稿
国債と金利いまだ経済ニュースの理解との格闘に明け暮れる日々が続いてます(*゚ー゚*)やはり各国間の為替の動向を探るうえで金利の話は付き物のようです。そして金利の動向には国債の話が付き物のようです国債にも10年物だの何だのと、いろいろ種類があるようで、債券市場への理解があまりに乏しいためニュースの内容がすぅーっと入ってきません(泣)ざっくりとでも調べてみるか。。Android携帯からの投稿