目指せ10万ドル!! 為替じじいの米国株トレード実践日誌

目指せ10万ドル!! 為替じじいの米国株トレード実践日誌

株式用のサヤ取りツール、FX用のEA作成機を提供しているWebサイトを運営しており、米国在住で米国株を中心にトレードをしています。

FxLogBookβ版
株式のサヤ取りツール、銘柄分析、FX用EA作成機を完全無料で提供中
こんにちは。

これまで主要経済ニュースやらマーケット情報やらを記載してましたが、依然として読者が少ない状態です。
と、いうことなのでワタクシの損益状況報告に簡略化します。

米国とイランの停戦合意が発表されましたのを好感して相場全体は上昇しましたね。
これによりワタクシの含み益も大きく増加しました。

ただ、ゴールド価格の戻りが弱いんですよね。
これは価格が下がってきたとはいえ、原油価格は以前より高い状態が続いているので、インフレ圧力がかかり、金利の見通しが下がりにくくなっているからだと思います。

ワタクシのポートフォーリオはゴールドをそれなりに保有しているので、早いところ回復してほしいです。


<今週の損益状況 表記はUSD>
確定損益: --
分配金 : --
含み損益: +3,791.55(前週比:+1,941.67)
週間損益: +1,941.67
総資産額: 36,825.35(含み損益を含む)


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


こんにちは。
相場はようやく反転してきましたね。
いやぁ、よかったです。

ということで今週の状況です。
<今週の米国経済概況>
米国時間2026年4月6日から10日の相場は、イランとの停戦合意による地政学リスクの後退と、エネルギー価格急騰を背景としたインフレ指標(CPI)の跳ね上がりが交錯する展開となりました。
1. 主要な経済ニュース:地政学リスクの劇的変化
イランとの2週間停戦合意: トランプ大統領が4月7日、パキスタンの仲介でイランとの「2週間の停戦」に合意したと発表しました。
ホルムズ海峡の即時開放が条件となっており、緊迫していた中東情勢が一時的に緩和しました。
このニュースを受け、安全資産とされるドルが売られ、日経平均や米国株の一部で買い戻しの動きが見られました。

2. インフレ指標(4月10日発表:3月分CPI)
総合インフレ率(CPI)の急加速: 3月の消費者物価指数(CPI)は前年同月比3.3%に達し、前月の2.4%から大幅に加速しました。
戦時下でのエネルギー価格ショックが主因で、ガソリン価格(前年比+18.9%)や燃料油(同+44.2%)が指数を押し上げました。
コア指標の底堅さ: 食品・エネルギーを除いたコアCPIは前年比2.6%(前月2.5%から微増)で、市場予想(2.7%)をわずかに下回りました。
エネルギー価格の「ヘッドライン(総合)」と「コア」の乖離が鮮明となっています。

3. 金利動向と金融政策への影響
利下げ期待の後退: CPIの急上昇を受け、連邦準備理事会(FRB)による早期の利下げ期待が抑制されています。
長期金利の上昇: インフレの高止まり懸念から、週後半にかけて米政府債利回りは上昇傾向を示しました。
市場では「インフレが抑制されるまで高金利が維持される」との見方が強まっています。

4. 景気指標の動向
GDPの下振れリスク: 2025年第4四半期のGDP(改定値)が当初の1.4%から0.7%へ下方修正されており、景気減速の兆候が意識されています。
住宅市場の停滞: 住宅ローン金利の高止まりにより、住宅着工件数が減少するなど、住宅市場には向かい風が続いています。
関税の影響: トランプ政権による「一律10%関税」を巡る法的審理が開始され、将来的な物価押し上げや通商環境への不透明感が増しています。

<今週の相場動向>
1. 株式市場
主要3指数は週次で2週連続のプラスを記録しましたが、最終日の4月10日はインフレ指標を受けてまちまちな動きとなりました。
ダウ平均 (Dow Jones): 10日は前日比0.6%(269ドル)下落し、47,916ドルで取引を終えました。
ナスダック100 (Nasdaq Composite系): テック株が堅調で、10日は0.4%(80ポイント)上昇の22,902ドルを記録しました。
S&P500: 10日は0.1%微減の6,816ドル。週間ではハイテクや通信セクターの牽引で堅実な上昇を見せました。

2. 金相場 (Gold)
地政学リスクと利下げ期待を背景に、歴史的な高値圏で推移しました。
価格推移: 4月6日の約4,612ドルから上昇し、10日朝には一時4,766ドル(前日比1.41%高)に達しました。
背景: 不安定な停戦状況や、ドルの軟調さが安全資産としての金の需要を押し上げ、週間で約2%の上昇となりました。

3. 暗号資産市場 (Crypto)
インフレ指標の発表を控えた警戒感と、リスクオンの動きが交錯しました。
ビットコイン (BTC): 4月6日時点の約69,355ドルから上昇基調に乗り、10日朝には約72,139ドルまで値を上げました。
市場環境: 3月CPIの発表(3.3%)を受けてリスク回避の動きも見られましたが、ETFを通じた資金流入がボラティリティを一定程度抑制しています。
制度面: 日本では4月までに暗号資産の申告分離課税(20%)導入を含む法案が成立し、市場の関心を集めました。


<今週の損益状況 表記はUSD>
確定損益: --
分配金 : --
含み損益: 1,849.88(前週比:+1,506.10)
週間損益: +1,506.10
総資産額: 34,883.68(含み損益を含む)

今週もなんとか利益を確保できました。
ただ、金の戻りが今一つなので、イラン戦争前の利益水準には戻り切っていません。
株式指数はほぼ戻りましたね。
暗号資産と金の価格の戻りに期待しています。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



こんにちは。
イラン情勢は混迷を極めてますね。
ホルムズ海峡が封鎖されたままでも米軍の作戦は終了可能だとか、停戦を持ち掛けたけどイランは拒否しているとか。。。
この先、どうなるんでしょうね。

ただ、原油価格の増減が株価に及ぼす影響はちょっとずづ減ってきているように思いますので、だいぶ折り込みが進んでいるかもしれませんね。

ということで今週の状況です。
<今週の米国経済概況>
米国時間2026年3月30日から4月3日の週は、雇用統計の改善と製造業の回復、そして中東情勢の緊迫化が相場の主な変動要因となりました。

1. 景気指標:製造業の拡大と雇用統計の力強い回復
雇用統計(4月3日発表):
非農業部門雇用者数は17.8万人増となり、市場予想(約6.5万人増)を大幅に上回りました。
2月の減少(13.3万人減に下方修正)から力強く反発しました。
失業率は4.3%に低下(前月4.4%)し、雇用市場の底堅さが示されました。
ISM製造業景況指数(4月1日発表):
52.7%となり、3ヶ月連続で拡大(50%以上)を維持しました。
新規受注や生産の伸びが景気の堅調さを裏付けました。

2. インフレ指標と金利動向:賃金上昇の鈍化と金利据え置き観測
賃金動向:
平均時給は前月比+0.2%、前年比+3.5%となり、予想を下回る伸びにとどまりました。2021年5月以来の低い伸び率であり、インフレ圧力の緩和要因として注目されました。
金利動向:
3月のFOMCで政策金利は3.50%~3.75%に据え置かれました。
市場(CME FedWatch)では、4月の会合でも99.5%の確率で据え置きと予想されています。ドットプロットでは2026年内に1回の利下げ、2027年にもう1回の利下げが示唆されています。

3. 主要な経済ニュース:地政学リスクの台頭
中東情勢(イラン紛争):
イランとの紛争の影響により、原油価格が上昇を続けており、エネルギー価格を通じたインフレ再燃が懸念されています。トランプ大統領やパウエルFRB議長の発言が投資家の警戒感を高め、株価の重石となりました。
貿易・関税:
関税の影響により財の価格が高止まりしており、ディスインフレ(インフレ鈍化)のプロセスを妨げる要因として指摘されています。

<今週の相場動向>
1. 株式市場
主要指数は週を通じて強弱が入り混じる展開となりました。
ダウ工業株30種平均(NYダウ)
3月30日は前日比49ドル高と3日ぶりに反発しました。
4月2日は前日比61ドル安と4日ぶりに反落し、終値は45,960.11ドルでした。

ナスダック100指数
週前半はイラン情勢への懸念から半導体・AI関連銘柄を中心に売りが先行しました。
4月2日にはホルムズ海峡に関する交渉報道を受けて急回復を見せ、一時は23,800ポイント台で推移しました。

S&P500種株価指数
週を通じて一進一退の動きとなり、4月3日時点では前日比0.18%下落の6,571ポイントで取引を終えました。
1月の史上最高値(7,002.58)からは調整局面にあるものの、前年比では約30%高い水準を維持しています。

2. 金相場(ゴールド)
地政学リスクの高まりを受けて堅調に推移しました。
価格推移
3月30日の始値4,482.80ドルから上昇し、4月2日には一時4,784.40ドルの高値を付けました。
4月2日の清算値(フロント月)は4,672.00ドルとなり、安全資産としての需要が継続しています。

3. 暗号資産市場
ボラティリティが高い状態が続いています。
ビットコイン(BTC)
3月30日時点では約1,058万円(約6.6万〜6.7万ドル付近)で推移していました。
市場全体としては時価総額367兆円規模となっており、イーサリアムなども小幅な下落を伴いつつ取引されています。


<今週の損益状況 表記はUSD>
確定損益: ▲2,344.97
分配金 : +23.76
含み損益: 343.78(前週比:+3,596.68)
週間損益: +1,275.47
総資産額: 33,377.58(含み損益を含む)

4週連続での週間損益マイナスのあとにようやく週間損益がプラスになりました。
確定損益はレバレッジがかかった株価指数(QLD、SSO)を全額売却した際のロスです。
ただ、その後に半分くらい買い戻していますけど。。。

来週はどうなりますかね。
復調してくれればいいのですが。。。


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
こんにちは。
今週も相場の下落は止まりません。
イランとの和解、停戦期待は大きく後退しているようですね。
今週も大きくやられました。。。

ということで今週の状況です。
<今週の米国経済概況>
1. 主要な経済ニュース:地政学リスクと原油高
中東情勢の緊迫化: 米国・イスラエルによる対イラン攻撃の懸念から、原油先物価格が100ドル台を突破しました。
リスクオンへの一時的な転換: 3月23日、トランプ氏による攻撃延期の表明を受け、過度な警戒感が和らぎ株価が大幅に反発、ドルは下落しました。
インフレ・景気への影: 原油高が「インフレ再燃」と「景気後退」を同時に引き起こすスタグフレーションのリスクが意識される週となりました。

2. インフレ指標:根強い価格圧力
インフレ期待の上昇: 原油高を受け、市場ではインフレが長期化するとの見方が強まりました。
PCE価格指数(週末発表): 3月27日公表の個人消費支出(PCE)価格指数は、エネルギー価格の影響を注視する展開となりました。

3. 金利動向とFRBの姿勢:利下げ期待の後退
FOMC後の慎重論: 前週のFOMC(3月17-18日)で政策金利が3.50〜3.75%に据え置かれた流れを引き継ぎ、パウエル議長ら当局者は「利下げを急がない」姿勢を強調しました。
利下げ回数の下方修正: 当局者の間では、2026年内の利下げ回数見通しが従来の「2回」から「1回」へと減少するコンセンサスが広まりつつあります。

4. 景気指標:消費者マインドの急速な冷え込み
ミシガン大学消費者態度指数(3月27日発表): ガソリン価格の急騰と戦争への不安により、消費者の経済に対する見方が過去3カ月で最低水準まで落ち込みました。
スタグフレーション懸念: 雇用環境には一部弱さ(2月の9.2万人減など)が見られる一方で、物価が高止まりする「ジレンマ」が浮き彫りとなりました。


<今週の相場動向>
米国時間2026年3月23日から3月27日までの市場は、イラン情勢を中心とした地政学リスクの再燃と、米連邦準備制度理事会(FRB)高官による利下げ期待の後退発言に大きく揺さぶられた1週間となりました。
1. 株式市場:主要指数の大幅下落(調整局面入り)
週初めからハイテク株を中心に売りが先行し、週末にかけて下落幅が拡大しました。ダウ平均とナスダックは、1月の史上最高値から10%以上の下落となる「調整局面」に入りました。
ダウ平均:27日に一時1,100ドル以上反発する場面もあったが、停戦交渉の決裂報道で再度急落。週全体で軟調。
ナスダック100:FRBの利下げ期待後退と米長期金利上昇により、テスラやエヌビディア、メタなどのハイテク銘柄が売られた。
S&P500:27日に前日比-1.67%の下落。5週連続でのマイナス圏での推移となった。

2. 金(ゴールド)相場:安全資産としての需要
地政学リスクの高まりを受けて、週の半ばまでは買われる展開となりましたが、週末にかけては利益確定売りやドル高の影響で乱高下しました。
価格推移: 3月27日のスポット価格は約4,495ドル/トロイオンス(前日比+2.6%)で引けました。
背景: 各国の利下げ観測が後退したことで、週初めは一時4,497ドル付近まで下落する場面もありましたが、中東情勢の不透明感が下支えしました。

3. 暗号資産市場:ボラティリティの増大

ットコインは週を通じて大きく上下しました。一時「安全な資産」として金と同様の動きを見せる場面もありました。
ビットコイン (BTC):3月25日にワシントンによる停戦提案の報道を受け、一時72,000ドルのピークを記録しました。
しかし、週末の停戦交渉決裂に伴うリスクオフの流れで、27日時点では小幅な変動(前日比-0.2%程度)に落ち着きました。
市場の評価: JPモルガンの分析では、有事下においてビットコインが金や銀を上回る底堅さを見せたことが指摘されています。

今週の主なトピック
地政学リスク: イラン情勢を巡る空爆延期報道(24日)による一時的な安堵と、その後の停戦交渉決裂(27日)が市場を支配しました。
経済指標・金融政策: 消費者マインドの低下やFRB高官のタカ派的発言が、株価の上値を抑える要因となりました。


<今週の損益状況 表記はUSD>
確定損益: ▲131.96
分配金 : --
含み損益: ▲3,252.90 (前週比:▲1,162.93)
週間損益: ▲1,294.89
総資産額: 32,102.11 (含み損益を含む)

今週の確定損失は水曜日に原油が下落して市場心理が若干改善していたので、GSGを売却したことによるもの。
その後に原油価格はかなり上昇して涙目。。。

金はなんとなく底を打ったかなという感じがしています。
まぁ、確証はないけどね。
ちなみに3月は8,400ドルほどやられてます。
皆さんはどうですか??

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村




こんにちは。
今週もかなりの痛手です。
3月に入ってからの相場下落で7200ドルの利益が吹き飛び、これまでの米国株投資の累計利益がすべて吹き飛び、赤字生活です。
含み損も結構あります。。。

むぅ。。。

・・・・・・。

ということで今週の状況です。
<今週の米国経済概況>
金利動向と金融政策(FOMC)
政策金利の据え置き: FRBは18日のFOMCで、政策金利を3.50%~3.75%で維持することを決定しました。
利下げ見通しの維持: 年内の利下げ回数の予測は「1回」に据え置かれました。
パウエル議長の見解: 景気の下振れリスクを認識しつつも、インフレ率の予測を引き上げるなど、安易な利下げには慎重な姿勢(タカ派寄り)が示されました。

インフレ指標と景気指標
インフレ率予測の上方修正: 年末時点のインフレ見通しが前回予測から引き上げられ、物価上昇への警戒感が継続しています。
地政学リスクの影響: イラン情勢の混乱による原油高がインフレ再燃の懸念要因として挙げられました。
景況感の注視: フィラデルフィア連銀製造業景気指数(フィリー指数)などの指標を通じ、景気減速と物価高が共存するリスクが議論されました。

為替・市場の反応
ドル円相場の変動: FOMCの結果を受け、一時的に154円〜156円台への反落が見られたものの、日米の金利差を背景とした底堅い動きとなりました。
株式市場の軟調: インフレ再燃懸念と利下げの遅れが意識され、下げ足を強める場面が見られました。


<今週の相場動向>
026年3月16日から3月20日の米国市場は、週半ばの金融政策発表や地政学リスクへの懸念から、リスクオフ(資産退避)の動きが強まり、週末にかけて主要資産が軒並み下落する展開となりました。
1. 株式市場
週初は反発して始まったものの、インフレ再燃懸念と金融引き締め観測により、週後半に大幅続落しました。
ダウ平均:
16日に387ドル高(46,949ドル)で反発。
19日・20日と続落し、20日の終値は46,021ドル付近まで下落しました。
ナスダック100 / ナスダック総合:
16日はAI関連株への期待で22,374ポイントまで上昇。
その後、AIバブルへの警戒や金利上昇が重石となり、20日は22,090ポイント台で終了しました。
S&P500:
週間の高値から反転し、20日には前日比1.51%安の6,506ポイントまで下落。

2. 金相場(ゴールド)
「安全資産」としての需要がある一方、米ドルの独歩高と利回り上昇に押されました。
価格推移:
週初は中東情勢の緊迫化を背景に底堅く推移。
しかし、20日には米国の金融引き締め観測によるドル高の影響で、前日比3.48%の大幅安となる4,488ドル/オンスまで急落しました。

3. 暗号資産市場
ビットコインは週末にかけて調整局面に入りました。
ビットコイン (BTC):
16日〜17日にかけて74,000ドルを突破し、一時過去最高値を更新。
18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に投資家が慎重姿勢となり、週末には利益確定売りが強まりました。
イーサリアム (ETH):
現物ETFへの資金流入期待から、17日には一時10%超急騰し2,300ドル台半ばを記録。


<今週の損益状況 表記はUSD>
確定損益: +3,938.46
分配金 : +4.63
含み損益: ▲2,089.97 (前週比:▲7,795.70)
週間損益: ▲3,852.41
総資産額: 32,297.00 (含み損益を含む)

今週は金の下落が大きく、2倍ブルのUGLを持っていたのでもろに下落の影響を食らいました。
金利見通しが年内どころか来年半ばまで利下げ見通しがなくなり、反対に利上げの可能性すら取りざたされている事態になっているので、UGLは利益が出ている状態でクローズしました。

ちなみに株式指数のQLD, QTOP, SSOはまだ保有しています。
含み損ですが・・・。

UGLを売却した資金のうち3分の1位を使用してGSG(商品インデックス)とETHB(ステーキング・イーサリアム)を2000ドルづつ購入しました。
GSGはこのまま原油高が続く限り保有します。下がれば売ります。
イーサリアムはピークの半分以下の価格で下げ止まっており、量子耐性への計画もあることからもう少しだけ買い増ししてもいいかと思っています。
金は利下げ期待が再び高まってきたら買い戻そうと思っています。

いづれにしろ今は耐え時ですね。


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村