自分が心の狭い人間だなぁと思う時。。
金曜の夜10時頃
少しお酒の入った方たちが
帰宅の途につくため
電車の中は混み気味。。
隣のオジさまも赤ら顔で
ウトウトしています。
すると、
首のふる方向が前から
徐々に私の方に変わってきました
『来んなよ~
』
私のプライベートゾーンを
無意識に侵食するオジさま
きっと私の形相は鬼の様だったと思います。
とうとう
私の腕によっかかってきました。
眠りが深いのか
オジさまは
私の腕に顔がついていても
気づく事無く眠っています。
私がムカつきをこめて
顔を振り払うっ
オジさま、寝ぼけながら
体勢をいったんまっすぐに戻して
すぐに
私の膝に肘を乗せてくる
イラっとして
力いっぱいその肘をはらう
少し時間はかかりましたが
オジさまは
私の憎悪感を察し
体勢を立て直していました。
疲れていることは
お察しできましたが、
よりかかるオジさまを
穏やかに受け入れることができませんでした。。。
少しお酒の入った方たちが
帰宅の途につくため
電車の中は混み気味。。
隣のオジさまも赤ら顔で
ウトウトしています。
すると、
首のふる方向が前から
徐々に私の方に変わってきました
『来んなよ~
』私のプライベートゾーンを
無意識に侵食するオジさま
きっと私の形相は鬼の様だったと思います。

とうとう
私の腕によっかかってきました。
眠りが深いのか
オジさまは
私の腕に顔がついていても
気づく事無く眠っています。
私がムカつきをこめて
顔を振り払うっ
オジさま、寝ぼけながら
体勢をいったんまっすぐに戻して
すぐに
私の膝に肘を乗せてくる
イラっとして
力いっぱいその肘をはらう
少し時間はかかりましたが
オジさまは
私の憎悪感を察し
体勢を立て直していました。
疲れていることは
お察しできましたが、
よりかかるオジさまを
穏やかに受け入れることができませんでした。。。