GBP/USD 今日安値切り下げましたね。今のところ陽線です。そして最安値を切り下げています。
上昇ダウの完成です。このまま陽線で引ければ。陰線引けだと、ちょっと待ったになります。
ただ、このまま陽線引けでも、3/14の直近最安値が結構深いので、トレードできるか微妙。ストップ入れておけば良いと言うワケではないですから。
あくまで、想定するストップまでの損失額が許容できるかできないか?で決めます。
金額の大きさではなく、資金の~%か?で判断します。一桁でなるべく小さい数字であればあるほど良いですね。トレード回数が減って強制退場させられるリスクも低くなりますから。消費税率より低いと理想的ですね。
話を戻して、トレードできるか微妙なのは、ストップの深さだけではありません。日足のBBがスクイーズ進行中なので、GMMAの長期線群(きれいなベアトレンド示現)に弾かれる可能性があること・・・
と、書いていたら、NY時間帯で跳ね上げてたレートが一気に下げてきて、陰線に変わりました。この後の状況次第ですが、現状はいったんペンディングですね。
日足

週足

上昇ダウの完成です。このまま陽線で引ければ。陰線引けだと、ちょっと待ったになります。
ただ、このまま陽線引けでも、3/14の直近最安値が結構深いので、トレードできるか微妙。ストップ入れておけば良いと言うワケではないですから。
あくまで、想定するストップまでの損失額が許容できるかできないか?で決めます。
金額の大きさではなく、資金の~%か?で判断します。一桁でなるべく小さい数字であればあるほど良いですね。トレード回数が減って強制退場させられるリスクも低くなりますから。消費税率より低いと理想的ですね。
話を戻して、トレードできるか微妙なのは、ストップの深さだけではありません。日足のBBがスクイーズ進行中なので、GMMAの長期線群(きれいなベアトレンド示現)に弾かれる可能性があること・・・
と、書いていたら、NY時間帯で跳ね上げてたレートが一気に下げてきて、陰線に変わりました。この後の状況次第ですが、現状はいったんペンディングですね。
日足

週足

現時点でのポジション状況は、
GBP/JPY=約-15pips
ん~・・・窓は埋めましたが、EUR/JPYとUSD/JPYほどではありませんが、キツいですね。
矢印のローソクでエントリー。チャートは1時間足です。

AUD/USD=約+100pips
転換の初期段階でエントリーしているので、ポジションを持ってからマイナスにはなっていません。
矢印のローソクでエントリー。チャートは1時間足です。

EUR/USDとEUR/JPYの窓はまだ埋まっていませんね。ちょっと厳しい状況ですね。短い足(5分足)のチャートでLDN時間帯で上がってきていましたが、その後NYにかけて持ち合って下げ、そして徐々に上がってきてますが、上位足のチャートを見ると失速しそうな状況です。戻りの勢いが弱く時間足まで勢いが波及はしていないです。
GBP/JPYとUSD/JPYも、上値重し。高値を切り上げられずにいます。ホールドポジションはトレール仕掛けておきます。
GBP/JPY=約-15pips
ん~・・・窓は埋めましたが、EUR/JPYとUSD/JPYほどではありませんが、キツいですね。
矢印のローソクでエントリー。チャートは1時間足です。

AUD/USD=約+100pips
転換の初期段階でエントリーしているので、ポジションを持ってからマイナスにはなっていません。
矢印のローソクでエントリー。チャートは1時間足です。

EUR/USDとEUR/JPYの窓はまだ埋まっていませんね。ちょっと厳しい状況ですね。短い足(5分足)のチャートでLDN時間帯で上がってきていましたが、その後NYにかけて持ち合って下げ、そして徐々に上がってきてますが、上位足のチャートを見ると失速しそうな状況です。戻りの勢いが弱く時間足まで勢いが波及はしていないです。
GBP/JPYとUSD/JPYも、上値重し。高値を切り上げられずにいます。ホールドポジションはトレール仕掛けておきます。
GBP/USDは週末にかけて反発、1.5000の大台を回復ですね。
ダウントレンドが長く続きましたが、週足チャートを見るとサイクル的にボトムをつけてもおかしくない時期、BBの+2シグマがアップの勢いがなくなってきました。今後平行からダウンに転じると完全に勢いが衰えたサインなので、トレンド転換の可能性を想定しています。
日足で10MA陽線が上抜いていますので、買いサイン点灯しているのですが、これまでダウントレンドが結構強かったので、安易に入ると危険。BBもスクイーズを始めています。なので日足の安値切り上げ(=上昇のダウ理論)を確認してからロング仕掛けます。ただし、強いダウンの反発なので一気にアップしていく可能性も想定していますので、その場合は別のルールを適用します。たとえばブレイクアウト。当然ですが、ストップはそれぞれ異なるレートになります。
GBP/USD 週足

GBP/USD 日足

一方USD/JPYはUSDが強いですね。しかし3/12で¥96.70で高値を更新した後は、利食い売りに押され(ストップも少し巻き込んでるかな?)、一時¥95.06までダウンしました。BBの―2シグマがダウンからアップしています。勢いが衰えてきたサインですが、+2シグマがアップ継続しているので、もう一伸びあるか?横に走るか?いずれにしても、これまでとは異なる状況です。
日足では下落のダウ理論成立(=高値の切り下げ)です。しかし10MAを下抜いていませんのでサイン点灯せずです。こちらのBBも―2シグマがダウンからアップへ、今後+2シグマがダウンに転じる前後に10MAを下抜く可能性があります。クロス円のアップ(円安)をけん引してきたUSD/JPYだけに、トレンド転換した場合は他のクロス円にも波及すると念頭に置いておきます。ホールド中のGBP/JPYも一時200pips近く含み益がありましたが、NYFIXで数pipsまで吐き出しています。ちょっと厳しい状況になってきました。ストップを約定レートに固定しました。引っかかると微々たるスワップのみが利益となます(^^;マイナスよりは良いですが・・・
USD/JPY 週足

USD/JPY 日足

ダウントレンドが長く続きましたが、週足チャートを見るとサイクル的にボトムをつけてもおかしくない時期、BBの+2シグマがアップの勢いがなくなってきました。今後平行からダウンに転じると完全に勢いが衰えたサインなので、トレンド転換の可能性を想定しています。
日足で10MA陽線が上抜いていますので、買いサイン点灯しているのですが、これまでダウントレンドが結構強かったので、安易に入ると危険。BBもスクイーズを始めています。なので日足の安値切り上げ(=上昇のダウ理論)を確認してからロング仕掛けます。ただし、強いダウンの反発なので一気にアップしていく可能性も想定していますので、その場合は別のルールを適用します。たとえばブレイクアウト。当然ですが、ストップはそれぞれ異なるレートになります。
GBP/USD 週足

GBP/USD 日足

一方USD/JPYはUSDが強いですね。しかし3/12で¥96.70で高値を更新した後は、利食い売りに押され(ストップも少し巻き込んでるかな?)、一時¥95.06までダウンしました。BBの―2シグマがダウンからアップしています。勢いが衰えてきたサインですが、+2シグマがアップ継続しているので、もう一伸びあるか?横に走るか?いずれにしても、これまでとは異なる状況です。
日足では下落のダウ理論成立(=高値の切り下げ)です。しかし10MAを下抜いていませんのでサイン点灯せずです。こちらのBBも―2シグマがダウンからアップへ、今後+2シグマがダウンに転じる前後に10MAを下抜く可能性があります。クロス円のアップ(円安)をけん引してきたUSD/JPYだけに、トレンド転換した場合は他のクロス円にも波及すると念頭に置いておきます。ホールド中のGBP/JPYも一時200pips近く含み益がありましたが、NYFIXで数pipsまで吐き出しています。ちょっと厳しい状況になってきました。ストップを約定レートに固定しました。引っかかると微々たるスワップのみが利益となます(^^;マイナスよりは良いですが・・・
USD/JPY 週足

USD/JPY 日足




