パソコンの調子がまたもや悪くなった~~。。。。。

文字を打つと、??????マークが連発するぜー。

ナンなの ロンドン、いろいろトラブルありすぎ。

今週は しこたま働いて体が痛い。

こんなに働いても、毎月赤字。

家賃・・・・・・。たかっ。

でも、、まーやっとの休息です。

明日は 夢の日曜日、公園でピクニックでもしたいなー。

この気まぐれ天気よーお願い~~明日はピーかんで お願いします~~。
私たち、人間は 今 すべての電気が止まったら、生きていけるのだろうか。

たぶん、生きることはできるけど いろいろ無理だろうなー。

先週の金曜日から うちの電気類が使えなくなり、

キャンドル生活。

やっと昨日 つながりました。

4日間、電気なし、キッチン、バスルーム、パソコン、電気すべて ストップ。

ありえない。

地震で被災者になったこともあるけど、それとこれとは話が別で

この先進国で、なぜに このようなことに、

そう、大家さんがきて、原因を追究していたとき、

彼の最初で最後の一言・・・・・「ミステリー。」

ふざけてる、NO融通やろー。

その後、「多分、電気やは 3 ー4日こないよ。怠け者だからね。」

って、いい加減にして。

こんな感じで、怠け者の彼らは 予測通り 4日後にきて

一瞬で 直して行ったわけです。

いや。ここ。
イギリスに来て、一番驚いたことが 民族。

ロンドンという街、リアルな英国人は かなり少ない。

ロンドン郊外には、多くの英国人hが住んでいるらしい。

ダイアナ妃や皇太子のような、英国貴族のようなイメージとは全くもっと違う。

街にいる人々は、多民族。宗教も思想も肌の色も違う。

インド・パキスタン・ポーランド・バングラディッシュ・アフリカ・トルコ・香港・日本人・・・・・・

イギリスという 長い長い歴史の中で 築き上げた 今のこの国。

ロンドンはイギリスを動かす中枢。

それこそ、これだけの多民族で 国をまとめ上げるということは、相当大変なことだろうし、

管理しきれるわけがない。

文化・風習・宗教 まるで違う文化が一つになり イギリスを動かしている。

ド金持ちの街、貧民街、新都市、スラム・・・。

こんなに 入り混じった文化に触れたのは 生まれて初めてかもしれない。

長い歴史の中で、多くの植民地をもったイギリス、移民の40%は受け入れなくてはいけない という法律も存在したよう。

このロンドンで 私はどれだけ イギリスを知ることができるのだろう。

ほんの一瞬、この街に住んだことで 私の価値観に影響があることは 間違いないのだから、

もっと もっと 知っていこう。

この長い人生での この一瞬の経験を 大事にしていこう。

今しか出来ない。




今日は、一日中 雨雨あめ。

今週はずっと 雨が降ってまつ。

でも いいの。 

こんなにいつも気まぐれな天気で いちいち気分下げるのが、

面倒くさくなってきたので どうでもよくなったよ。

今年は早めに 暖かくなったようで、夏に期待してたけど

やはし、例年通り 夏は一瞬なのだろうか。1週間とか。。。涙。

まだ ジャケットが必要なかんじ。

今日は  るんるんと ホワイトシチュウ 作ってみよう。







景気後退でも気候変動対策とエネルギー安全保障を最優先課題とすべきー。

英国産業連盟(CBI)が政界に対して、こう呼びかけている。

1.エネルギー効率の向上
2.EUの排出権取引の第3期に向けた制度の整備
3.低炭素エネルギーへのアクセス向上に向けた英国政府のの計画プロセスの改善
4.気候変動対策にエネルギー安全保障と経済競争力を盛り込む

エネルギーの効率化と代替エネルギーの開発について
「経済的にまたとないスケールの好機」

と表現。

環境問題をビジネスの原動力にすべきとする。



環境問題をビジネスにつなげるということは、難しく考えなければ ごもっとも。

だたし、それが現実に比例されているのかどうか。

こう呼びかけて、あくまでビジネスとして景気回復のためだけのものになってしまうのか。

頑張ってくれよ、UKよー。

お願いだよ。現実化してくれよ。