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競馬場放浪記

競馬暦だけはとても長く、春と秋のGⅠシーズンには毎週のように東京競馬場に通ってます。
一応、ラフィアン系一口馬主歴が10年ちょいです。

8ヶ月の長期休養を経て、ウィンディマンシュがターフに

戻ってきました。

復帰戦は8/18(土)の新潟最終レース、芝1,400mに

大野騎手との初コンビで出走しました。

 

とにかく長期休養明けですから、まずは順調にそれなりのレースを

してくれれば・・と思ってTV観戦をしていましたが、そんな期待には

無理があったようです。

 

多頭数(17頭)で道中は馬群の中でもまれ、最後の直線でも全く

見せ場がなくそのまま惰性でゴールしたような感じ。。

 

16着

 

と惨敗です。

 

うーん。。何ともいえないですね。1度たたいて次がどうか・・という

ところ。今回の芝1,400mがベストな条件とは思いませんし、これから

番組も見ながら色々と考えていくという感じでしょうか。

 

もし次が中山なら応援に行くつもりですが、あまり人々の関心も薄い

人気のない馬ですし、気軽に付き合っていこうかなぁと思ってます。

 

次は是非中山で!頑張れ、ウィンディマンシュ!