競馬場放浪記

競馬場放浪記

競馬暦だけはとても長く、春と秋のGⅠシーズンには毎週のように東京競馬場に通ってます。
一応、ラフィアン系一口馬主歴が10年ちょいです。

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コスモネモシン産ということで期待して出資したのが

ウィンライジン。

父がBRF一押しのアイルハヴァアナザーというのが気になりましたが、

それでも母は大活躍しましたし、そこに期待をし結構高い金額でしたが

出資を決めた1頭で、恐らく出資者の多くの人がそんな考えでいたん

じゃないかな・・と思う次第です。

 

なんでこんな前置きを書いたのか・・といえば、そのデビュー戦があまりにも

衝撃的でハンマーで頭をたたかれたようなレースだったからです。

1/14(月)のD1,200m戦に出走したのですが、勝ち馬からは大差つけられた

負けで、しかもタイムアウトというおまけ付け。ちなみに15着!

ダートの1,200mでタイムアウトなんて・・・ムキー

 

調教からよくないとの状況は聞いてましたが、これはもう無理そうかなと。。

まだ引退ではないようですが、タイムアウトで1ヶ月はでれないので、

次回もわからないですよね

しいて言えば指定交流戦あたりでどこまで・・というぐらいしかないかと。。

 

悩みはつきないです。。落ち込むわ。。